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メメントモリ

2005.10.31 (Mon)

今回もまあ、暗い部分はありましたけど、前回ほどではなかったと思います。
レイの子どもに関する問題もやっと分かりましたし、まあすっきりです。
何であれでああなってしまったのかよく分からないのですけどね。
あと、少しだけでしたが、LFO同士の戦闘シーンが見れて、私的には満足でした。
こういうシーンて基本的に少ないですから。
では、感想の方へいきましょー。
今回も…少し、長いかも…しれません。いや、少しじゃないか…?
まあ、とりあえず続きをどうぞ。
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テーマ : 交響詩篇エウレカセブン - ジャンル : アニメ・コミック

23:38  |  交響詩篇エウレカセブン  |  Trackback(1)  |  Comment(4)

レジェンディア プレイ日記5

2005.10.29 (Sat)

レジェンディアのプレイ日記もこれでラストです。
キャラクエを初めから最後まで語っていきます。
といっても、序奏や間奏はすっ飛ばしてますが…。
各キャラクエの感想のようなものをただただ語っております。
どこへ行って何をどうしたとかは全然語ってません。
なので、自分の好きだったキャラクエはいろいろ語っていますが、あまり感動のなかったものは語りが少なかったりします。
あと、キャラクエを初めから最後までと、総合評価も語っていたりするので結構長めです。
ネタバレも当然あります。当たり前のように。
お読みになる方は、以上のことを考慮した上で、読むかどうかを判断した方がいいかもしれません。
では、大丈夫な方は続きをどうぞ。

テーマ : テイルズ - ジャンル : ゲーム

02:27  |  TOLプレイ日記  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

レジェンディア プレイ日記4

2005.10.26 (Wed)

レジェンディアのプレイ日記、一時中断しておりましたがようやく再開です。
ゲームの方はすでにクリア済みで、しかも何週間も前のことなのであまり内容を覚えておりません;
なので、プレイ中に記したメモや攻略本を頼りに、簡潔に語っていこうと思います。
今回は5章の初めから本編の終わりまで一気に行きたいと思います。
ひたすらダンジョンばかりだったので、そんなに長くはならないでしょう。

テーマ : テイルズ - ジャンル : ゲーム

01:43  |  TOLプレイ日記  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ヘルタースケルター

2005.10.24 (Mon)

今回から第3クールに突入、ということで、OPとEDが変わりましたね。
これらについては、話の内容の後に少しだけ感想を語りたいと思います。
本日の内容は、暗いですね、全体的に。
唯一の救いは、レントンとエウレカが一緒にいることでした。
いろいろショックでしたよ、今回の話。思い出すだけで気分が落ち込んでしまいます。
今回の感想はかなり長くなってしまったので、お読みになる方は心の準備をして下さい。
では、どうぞ。

テーマ : 交響詩篇エウレカセブン - ジャンル : アニメ・コミック

03:35  |  交響詩篇エウレカセブン  |  Trackback(7)  |  Comment(2)

ちょっと感想をば(ネタバレなし)

2005.10.21 (Fri)

最近読み終わった2冊のライトノベルの感想を、ちょこっとだけ語りたいと思います。
今回は簡単な感想ですので、ネタバレはなしで。
なんかもうそうなるとすぐに終わってしまいそうですが、それもまた良し。
たまには少しだけの日記というものもいいでしょう。
いつもいつもかなりの量を書いてますからね。感想でも普通の日記でも。

今回の2冊は、どちらもビーンズ文庫です。10月の新刊のものですね。
まずは「少年陰陽師 其はなよ竹の姫ごとく」から。
短編集第二弾にして、結城先生曰く“にーちゃんずスペシャル”でした。
ほんとにその通りで、いつもの本編ではあまり表に出てこない安倍家の長男次男が出張ってました。表紙にもいましたしね。
全部で4話が収録されていたのですが、「ザ・ビーンズ」に掲載されていたものがその内の3話を占めていたので、初めて読んだものは一番最後にあった「其はなよ竹の姫ごとく」のみでした。
この話は、成親さんが主役の話だったと思います。昌浩やもっくんもいましたが、やっぱりメインは長男という感じで。

全て読み終えてみて感じたことは、「長男と次男かっこいいな~」でした。
本編でこそあまり出番のないお二人ですが、私は結構好きですね。
特に3兄弟が揃うところが一番好きです!
うおお~!って言いたくなる。(なんだそれ
雑誌で読んだときより、今回文庫で読んだ時のほうがより面白く感じました。
特に加筆されていたところはなかったと思うのですが、二回目だからですかね?
いや、というか読むのが久しぶりだったから、初めて読んだ時のように楽しめたのでしょう。
ええ、まったく、ほんとに面白かったですよ!
成親と昌親、かっこよかったですよー!
いいね、ここの兄弟。かなり好きだ。上の二人だけも良いけど、昌浩もいればもっと良い。
家族っていいですよね~。最近私の中で家族ものがきてます。
エウレカとかTOLとか、これから語る彩雲国物語とか。


はい、では2冊目は「彩雲国物語 心は藍よりも深く」です。
前巻から引き続き、影月の話がメインだったかと。
読み終えた後の感想は、「感動したー!!」です。
ちなみに、私が感動したということは、同時に泣いたことを意味します。
読んでる途中で何度も泣きそうになったり、ほんとに泣いてしまったりしてました。
中には授業中に読んでいた(おい)部分もあったのですが、目尻に涙が浮かんでました。
もう授業そっちのけで彩雲国の世界に入り込んでしまっていた自分がいましたね。
でもまさか、授業中に感動して涙を浮かべるなんて思いもしなかったです。
家に帰ってから続きを読んだのですが、今度は泣きましたね。
最後のほうの秀麗の言葉などで。

今まで彩雲国を読んでいて泣いたことなんて一度もなかったので、少し驚きました。
いつもは面白いしか思っていなかったのですが、今回は感動しましたよ~。
彩雲国で初泣き。あー、もう、ほんっと面白かったです!!
夢中で文字を追っている自分がいましたよ。あっという間に読めちゃいました。
今まで彩雲国で泣いたことのなかった私が泣いた…これは前に彩雲国で泣いたことのある友人がどうなるのか、今から楽しみでなりません。

あとがきによると、次の巻で影月編が完結するようなので、続きがとても楽しみです!
物凄く気になる部分が目白押しですよ、きっと。
あー、ほんと楽しみだー!!

語り終えてまあまあ満足しました、ふう。
でも、ほんと言うとネタバレ全開でぐわあー!!と語りたかったかも。
今回はなんとなくネタバレなしで行きたい気分だったのでそうしたんですけどね。
なので、ネタバレ全開で語るのは友人と、ということにしておきます。
特に彩雲国を語りたいです。あんなこととかこんなこととか。

今は、「空の鐘の響く惑星で⑧」を読んでいます。
なんだかいつもより分厚いのですが、おそらく一気に読めてしまうんでしょうね、今回も。

現在、「空鐘」と「GOSICK」を布教中です。ぜひとも読んでほしい作品なんです。
特におススメしたいのが「空ノ鐘の響く惑星で」です。あの面白さをぜひ他の人にも味わって欲しいと思い、オフラインで布教してます。
まずはファンタジーが苦手な友人に。(「空ノ鐘の響く惑星で」はファンタジーです)
面白かったと言わせれば私の勝ちです。(勝ちって何だ
感想を聞くのが今から楽しみでもあり、不安でもあります。

テーマ : ライトノベル - ジャンル : 小説・文学

01:36  |  小説  |  Trackback(0)  |  Comment(4)

昨日の出来事

2005.10.17 (Mon)

昨日は、バイトの面接のために派遣会社へと足を運びました。
短期なのですが、もうそろそろ就職活動も始まりそうな時期なので、社会勉強も兼ねて申し込んでみた次第です。
結果は来週の土曜日までに分かるようです。受かれば連絡があるはず。
落ちてたら、また他のバイトでも探しますよ。
派遣会社に登録したので、まあ、何かあるでしょうし。

派遣会社での用を済ませた後は、お約束のごとく某A店へ行きました。
あの辺の地区へ行くと必ずといっていいほど行ってます。
特に何かを買おうと思って行ったわけではなかったのですが、小説3冊とマンガ一冊を購入してしまいました。
でも、買うことにかなり悩んだために、結構長い間店の中にいたと思います。
小説とマンガのコーナーを何度も行ったりきたりしてましたし。
そんなこんなで買ってしまったものはというと…
「キーリⅡ 砂の上の白い航跡」「涼宮ハルヒの憂鬱」「灼眼のシャナ」「白桜の園 ホワイト・ガーデン」です。
「キーリ」はまあ、1冊目がまあまあ好きだったので続きを読んでみようと思ったわけです。
荒野の惑星、スチームパンク、旧式ラジオ、錆びた機械と古いオイル…そんな要素に惹かれます。
「涼宮ハルヒ」と「シャナ」は前々から気にはなっていたのですが、結局手を出していなかった作品です。
悩みに悩んだ挙句、読んでみようと決心。けど、他に買ったけど読んでいない小説があるので読み始めるのはまだ先のことになってしまうのですけどね。
最後の「白桜の園 ホワイト・ガーデン」というマンガは、以前雑誌コバルトで連載されていたもので、著者が宮城とおこさんなんですよ。
宮城さんの絵はかなり好きで一応1冊だけイラスト集もあったりします。
雑誌で読んでいた頃はそこまで面白いとは思っていなかったのですが、どのように終わったのかが少しだけ気になったので購入しました。
で、読後の感想はというと…結構面白かったんです、これが。
これなら売りに出さなくて済みます。(おい
いや、別にそう大して面白くなかったとしても、宮城さんの絵は大好きなので売ったりはしませんけどね。

その後、ソニープラザでハロウィンのグッズを物色。
前に友人が気になっていたチョコバナナを試しに買ってみる。
食後の感想…えと、私は普通のチョコのほうが好きです。
さらにそのあとは、歩き疲れたために足が限界を訴えていたので高島屋へ行くことに。
時間も時間だったので何か食べて帰ろう思いまして。
その道中、いろんな人に引っかかりながら歩いてました。
一番時間を食ってしまったのはアンケート。一度はすいませんと断って逃げたのですけど、違う場所にいたお姉さんに捕まってしまったのです。
まあ、悪い人ではなかったので、その辺はいいのですが、雨の中、しかも屋根のない外でアンケートとは…やってるほうも大変でしょうけど、話しかけられる方も正直勘弁ですって。
長い長いアンケートから開放されて高島屋内のエスカレーターに乗っている間、自分のズボンの裾を見てなおさらそう思いました。雨のおかげで裾の色が変わっていましたよ。濡れた濡れた。
長い間アンケートで足止めされていたために足が棒のようになってしまったのもほんと勘弁でした;
お目当てのお店に着いて一息ついた時、両腕が疲れていたためにお茶を持ち上げて飲もうとしたら少しプルプルしてましたよ。お店の中で少し揉んでやりました。
昨日は雨のせいで少し肌寒かったので、暖かい茶そばと茶だんごを注文しました。
甘いものが食べたかったので、つい。
茶そばも茶だんごも美味しかったですよ~。
茶そばには七味と白ネギを入れて、とろろ昆布とかかまぼことかほうれん草とか湯葉とかと一緒におそばを頂きました。
茶だんごはですね、下に抹茶の白玉とあずきが半分ずつ敷き詰められていて、その上に抹茶アイスが乗ってまして、とても美味でした。
甘いものはいいです。食べるだけで幸せな気分になれます。
そのあとは、足が疲れていたこともあったので、地下鉄とバスを乗り継いで家路に着きました。
昼から夜までずっと外(建物の中にいたときもありましたが)にいたのでかなり疲れました;
「BLOOD+」を見てうわすげーと思いつつ微妙なチョコバナナを食べ、宮城さんのマンガを読んで、力尽きました。
ほんとはこの日記は昨日書こうと思ったのですけど、上のような事情で今日まで延期となったのです。
そーいえば、溜まっていたエウレカの感想も消費できたので、そろそろレジェンディアのプレイ日記を再開したいと思います。もうとっくに1周目はクリアして、すでに2周目の途中まで行っているので、内容はメモだけが頼りです。
簡単な感想としては、「面白いです。感動しました」です。
詳しい感想はプレイ日記で述べることにしますね。

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00:26  |  雑記  |  Comment(2)

モーニング・グローリー

2005.10.16 (Sun)

今回の話はすごく良かったです。最後のほうなんて感動して少し泣けてしまいました。
それに、レントンは何だか前より大人になってたし、エウレカはかなり可愛かったしでもう最高でしたよ!
いいよー、エウレカセブン。面白いよー、エウレカセブン。
ではでは、早速感想のほうへいってみましょー!
かなり長くなってしまいましたので、お読みになる方はお覚悟を。
あと、可愛い可愛いばっかり叫んでいるので、それに対しても覚悟しといた方がいいかもしれません。
感想語ってるより叫んでるほうが多かったりしそうなので…。(え

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19:14  |  交響詩篇エウレカセブン  |  Trackback(18)  |  Comment(6)

ワールズ・エンド・ガーデン

2005.10.14 (Fri)

やっとこさ追いつくことができましたよ、ふう。
目標は1日1つだったんですけど、無理でした…。
それでもなんとか追いつくことができたのでひと安心です。
次回からはこんなに遅れることなく感想が書けることでしょう。

今回出てきたウィルって、なんかいろいろ悟ったような人みたいに思えました。
レントンとウィルがパイルバンカーやスカブやらの話をしているところでそんな風に感じたんです。
なんだか今後出てきそうにない人ですけど、ウィルは結構好きでした。
あの不思議な雰囲気が何ともいえなくてですねー。
話自体も独特の感じがして好きでした。こういう感じは久々でして。
ではでは、今回はちと長めになるやもかもしれませんが感想のほうへいってみましょう。

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03:04  |  交響詩篇エウレカセブン  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

パラダイス・ロスト

2005.10.09 (Sun)

今回は…レントンとエウレカが可愛かったと思います。
親子も好きなんですけど、やっぱりこの二人が一番ですよ!
早く再会するところが見たいですなあ。
あ、そーいえば、最近のホランドはパンツ一丁じゃありませんね。
船内でもきちんと服着てますね。
ここのところ、シリアスな話が続いていたのであんな格好では何ともいえないからですかね。心に余裕のあるときだけですか?あの格好は。
いやまあ、そんなことはどうでもいいので、感想のほうへいきましょう。

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23:15  |  交響詩篇エウレカセブン  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

ディファレンシア

2005.10.08 (Sat)

今回のは9/25の放送分です。だんだん追いついてきましたよー。
あとは先週の分の感想を残すのみなのですが、あと一日で日曜日か…。
ぎりぎりで完全に追いつけるか、また引き離されるかのどちらかですね、むう。
えー、最近はもうシリアスではなくなったようで、結構楽しんで見れているエウレカセブンですが、今回はエウレカさんが可愛かったですね。
いや、今回はではなくて今回も、でした。
いつぞやのエウレカは怖かったですから。ドアを蹴ったりして。
やっぱり可愛い方がいいですよ。あとはレントンさえいれば…。
家出中のレントン、ビームスさんとこもいいけど、早く月光号に戻ってきてください。
それでは、感想のほうへ。

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クラックポット

2005.10.06 (Thu)

今更ですが、9/18のエウレカセブンの感想です。
最近エウレカの感想が遅れっぱなしでいかんです…。
家出少年のレントン、遅めの反抗期に突入らしいです。
あれは、一応家出なんでしょうけど、私には自分探しの旅のようにも見えます。
いやいやいや、本人にとっては家出ではないか。ただの一人旅。
ではでは、感想へいってみましょう。

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FINAL PHASE 最後の力

2005.10.02 (Sun)

今回で最終回ですね。終わり方は…予想はしていましたが、なんだか微妙。
種の時とそう変わらない終わり方のような気がします。
あと、とても印象に残ったのは、シンは最後の最後まで主人公扱いされなかったことです。
種の後ろに運命が付いても、主人公はやっぱりキラでした。
何のためにシンを主人公としていたのか、さっぱり分かりません。
ここまで来るともう哀れでしかないですよ。
最後まで敵勢力のまま、誰かさんの説得にも耳を貸さないという、なんともいえない役回り。
これでまだちゃんと更正していたら、少しは成長したかなと思えたのですが、それすらない。
なんなんだ、一体。シンは結局何も変わってないじゃないか。
仮にも主人公だった(すでに過去形)んなら少しは変わってみせろよ。
…もうやめましょう。これ以上何を言ってもしょうがない。
では、本編の感想の方へ。

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