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アルトネリコ プレイ感想 その2

2008.01.27 (Sun)

アルトネリコ、一応クリアしました。
まだ片方のルートしか選んでないので、ばっちりクリアしたというわけではないのですが、それでも一度は最後までたどり着いたのでクリアした、ということで。

プレイ感想その1では、システム面やグラフィックについて主に語りました。
その2では、最後までプレイした上でのゲーム内容について語ろうと思います。
もしかしたら、前回のプレイ感想とは違うことが書いてあるかもしれませんが、プレイしていくうちに考えが変わったんだとでも思ってください。
たぶんきっとそうに違いないので。

それでは、以下プレイ感想です。
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テーマ : アルトネリコ - ジャンル : ゲーム

02:42  |  ゲーム  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

不撓不屈の鬼リーダー

2008.01.23 (Wed)

バトンを受け取りましたので、早速回答したいと思います。
モカさん、毎度毎度バトン回していただいてありがとうございます!


◆ 盲目バトン ◆

お題:カミナ(グレンラガン)

■ いつから貴方はこの方が好き?
初登場時からじわじわと、かな。
カミナは初っ端から印象の強いキャラだった。

■ この方の魅力について語って下さい
まさに、みんなの頼れるアニキ!
傍から見れば無茶なことでも、諦めずに突き進んで、しかもやり遂げてしまう。
その自信に根拠はない。だけどいつの間にかたくさんの人が周りに集まってくる。
性別問わず、かっこいいと思わせられる魅力が、カミナにはあると思います。

そして、なんといってもあの名乗り!
これに心掴まれた人も多いはず。かくいう私もその一人。
これがなければグレンラガンじゃない!というくらい名乗りのシーンが印象的ですよね。
カミナ亡き後も、シモンや大グレン団のメンバーに受け継がれていますが、あの名乗りはカミナの魅力の一つといっても過言ではないでしょう。
名乗り以外にも印象に残る言葉はそらもうたっくさんありますけどね!

いいか、シモン。お前を信じろ。俺が信じるお前でもない。お前が信じる俺でもない。お前が信じるお前を信じろ。

なんだか遺言のような言葉になってしまったこのセリフですが、カミナのセリフの中で一番印象に残ったのがこれでしたね。
シモンが立ち直るときに思い出した言葉でもありますし、重要なセリフの一つだと思います。


■ この方の属性を一言で
アニキ!
これ以外に何があるというのか。

■ この方のイメージカラーは?
青もしくは炎のように真っ赤な赤。
でも、赤だとヨーコとかぶるんだよなー。かといって、青でもシモンとかぶる。
2つをあわせて紫…ってそれはリーロンだ!(笑)
どうしようかな、やっぱ青かな。

■ この方のイメージの季節は?
夏。ひたすら熱いので夏。

■ この方のイメージフラワーは?
カミナに花…!!
思いつかん!てか似合わない!(笑)
グレンラガンで花が似合いそうなキャラでぱっと思いつくのはニアくらい。

■ 最後に一言
「アニキは死んだ、もういない!
だけど、俺の背中に、この胸に、一つになって生き続ける!」

シモンのセリフより。

■ 好きな人を聞いてみたい5人(お題付き)
答えてくれそうな方がいないのでアンカーで。


なんだか魅力の部分で語りすぎた気がします。きっと気のせいじゃない(笑)
それだけカミナの存在は大きいということなのだよ!

こういうキャラに関するバトンて、自分がそのキャラに対してどんなことを感じているか、とかを改めて実感することができるので面白いですよね。
あ、キャラに限らず、作品についてのバトンもそうか。
18:08  |  バトン  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

アルトネリコ プレイ感想 その1

2008.01.18 (Fri)

好奇心に負けて、アルトネリコをプレイし始めました。
まだサモンナイト4とかWAXFとかクリアしてしまいたいゲームはいくつもあるんですけどね、もう積みゲーするのが常になってきてます。
なんかイヤ…(汗)
RPGを中断するとどこまでやってたか、何してたのか分からなくなるし、なにより私がすっきりしない。
何かやりかけのものを溜めておくのって好きじゃないんです。もやもやする。
でもなあ、新しいゲームに手を出しちゃうんだなあ…。
ゲームに使えるお金が増えてからは、よりその傾向が強いです。
だって、興味があって買ったゲームを一度も手をつけずに眠らせておくことなんてできるか!
うちには、一度もPS2にディスクをセットしたことのないゲームなんてない!
ただ、一度ディスクをセットしてどんな感じかをちらっと見ただけで眠らせているゲームはありますけどね。
ゲームを買ってからしばらくするとまた新しいゲームがやってくるので、一つも進めずに今に至る、というわけなのです。
いつプレイするんだろうなー、ドラゴンシャドウスペル。

さて、前置きがだいぶ長くなりましたが、「アルトネリコ 世界の終わりで詩いつづける少女」のプレイ感想を簡単に語ってみようと思います。
まだクリアには至っていないので、全体的な感想はまた今度。
今回は今までプレイしていて思ったことを語っていきます。
ストーリーについては全くと言っていいほど触れていません。
私の現在の進行度では謎なことが多いので。
システム面とかグラフィックとかについて主に語っているかと思います。
ストーリーの感想はやっぱりクリアしてからかな。そのほうがきっと良い。

では、続きからどうぞ。
00:33  |  ゲーム  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

淡々と

2008.01.12 (Sat)

ドラマ版ハチクロが微妙だったため、まだ観たことのない映画版ハチクロはどうなんだろうかと、DVDを借りてきました。
映画が公開されたばかりの頃に、ちょっと観に行ってみたいなーと思っていたのですが、結局行かずじまいだったんですよね。
どこで観れるか、いつ観に行こうか、全然決めていなかったので、ほんとにちょっと興味がある程度だったんでしょう。

で、観た感想はと言いうと…淡々としすぎててつまらない。
ストーリーは全体的にオリジナルで、たまに原作にもあったなーというシーンがちらほらあったのですが、だからといって面白くなるわけでもなく。
個人的には、笑えるシーンも泣けるシーンも、一つもなかったです。
ほんとに淡々と話がすすんで行って、観ている間はただただ画面とにらめっこ。
後半になってくるとその淡々さに飽きがきて、残り30分になるとパソコンいじりながら聴いてました。
もう映画ではなくBGM扱い。
なので、どんな終わり方をしたのか、実は観ていないんです。
気づいたら「魔法のコトバ」が流れていて、あーEDなんだーと思って終わったことを知ったので。

あまりに淡々としすぎていて、そのうち映画版がどんな内容だったかなんて、かけらも残さずに消えてしまうんじゃないかと…あ、いや一つ強烈に印象に残った部分がありました。
真山がやばい人になってました。ほんとにストーカーになってました!
理花さんの後を尾けるわ、自分の部屋に理花さんが使用したものをポチ袋に入れて壁に貼り付けてあるわ…(汗)
途中で何度も警察にストーカーの罪で尋問されている幻覚に襲われている場面があったけど、実際そうなってもおかしくないくらいのストーカーっぷりでした。
怖い怖い。映画の真山は怖い怖い(笑)

蒼井優なはぐは、可愛かったです!ばっちぐー。
やっぱり私はドラマ版よりも映画版のはぐのほうがはぐっぽいと思うなあ。

他のキャラは、うーん…微妙?
山田さんはキレイですらっとしていて美人さんなんだけどなんだかちょっと違和感があるし、竹本くんはイメージに合わないし、森田さんはアナタダレデスカ?って感じだし、花本先生はなんともいえない微妙さ加減だし、真山もなんだか違うし。
理花さんもなあ、合うかもと思ったけれど何かが足りない気もするし。
ぴったりだと思えたのは、はぐだけでした。

そういえば、映画版ハチクロの音楽は菅野ようこさんだったんですね。
エンディングを見て初めて知りましたよ。びっくり。
うおおう、知らなんだ知らなんだ。

ドラマ版ハチクロといい、ふしぎ遊戯の第二部のOVAといい、映画版のハチクロといい…ここ最近、心が揺さぶられるものに出会えてないなー…。
つまらん、つまらなさすぎる!
何か面白いものを!私の元に何か面白いものを運んでくれ!
エウレカとか、グレンラガンとか、もう出会ったことのある面白いものももちろんいいのだけれど、まだ出会ったことのない面白いものに出会いたいんだ!
何かないかなー。レンタルビデオ店に何かいいものはないかなー。

テーマ : ハチミツとクローバー - ジャンル : テレビ・ラジオ

01:37  |  雑記  |  Comment(0)

隙間風びゅーびゅー

2008.01.11 (Fri)

「ふしぎ遊戯」の第二部のアニメを借りてきました。
全6話ということで、思っていたよりもだいぶ短かったのですぐに見終わりました。

あまりのつまらなさにどうしていいか分かりませんでした…。

まず、OPからしてよく分からない。
唯ちゃんが開神して天こう(「こう」の漢字は使用できない模様)を封印するとか言っている…第二部では唯ちゃんは開神してないのにな…。
結局最後までこのシーンの謎が解けなかったよ。分からないままだったよ!
第一部と第二部の間にある完全オリジナルのOVAと関係あるとか?
そうだったら分からないのは仕方ないけど。
見たこともあるけど、だいぶ前の話だから内容なんて全然覚えてないし。

でも、一番の問題は、いろいろと端折りすぎて話が飛びすぎて原作のストーリーを知らないと話の展開についていけないこと!
原作を知っている上にこの前漫画を読んだばかりの私でさえ、いきなり場面が変わって正直戸惑いましたよ…(汗)
そして、端折りすぎたせいでいろいろと辻褄が合っていない部分が多数。
「なんであんたがこんなところで出てくる!?」と突っ込まずにいられないシーンがいくつもあるという始末。
そのせいで、感動できる場面も笑える場面も一つもなかったさ!
期待を裏切るにもほどがあるっての。

心配していた作画については特に問題は無かったのに(というかOVAなのに作画が崩れてたら大問題だよ)、肝心のストーリーがダメダメなのは如何なものか…(汗)
テレビアニメの第一部は作画はときどき見てられないくらい崩れてたけど、ストーリーに関してはそこまで問題はなく、感動できる場面も笑える場面もちゃーんとあったというのに。

第二部のアニメは話の構成が下手すぎるよ。
原作の部分部分を切りとって、ここだけははずせないという部分だけを貼り付けて、ときどきつなぎ合わせのためにオリジナルの展開を入れて、切り取った部分を重ね合わせて貼り付けたもして、という感じの構成なのですが、これについては特に問題ではないです。
他のアニメ化作品にもよくあることですし。
問題なのは、切り貼りしたときに隙間が生じてしまっていること。
まあ、要はいきなり話が飛んでしまっていることです。
スキップしたら話の流れが分からなくなっちゃうのにスキップしちゃった感じ。
おかげで、話が飛ぶ度に脳内に残っている原作の第二部の話を引っ張り出してきて補完しなければ展開についていけませんでした。
原作を読んでない人が見たら、たぶん頭の中が?だらけになってわけが分からないまま最終章までいってしまうか、もしくはあまりにもついていけなくて途中で見るのを止めるかのどちらかだと思いますよ。

話数の関係でいろいろと端折るしかないとしても、もう少し良い端折り方、話の構成の仕方があるんじゃなかろうかと、思わずにはいられないですね…(汗)

不満ばかりではあれなので、ほんのちょっとだけよかったと思うところも述べておきましょう。

井宿VS飛皋のときの井宿がちょっとかっこよかったです。
まあ、原作の同じ場面の井宿のほうが遥かにかっこよかったですけどね!
やっぱり、見せ方によって、かっこよさは何倍にも跳ね上がるってことだよな~。

あとは、アニメ版ふしぎ悪戯がちょっと面白かったかも。
京田さんと石田さんシリーズには笑ったね。なんだあれ(笑)

それでは最後に、第二部のアニメを見て出した結論なんかを。
アニメを見るなら第一部までにしておいたほうが良いと思いました。精神衛生上。
第二部は漫画だけで楽しむべきですね。うむ。

テーマ : アニメ - ジャンル : アニメ・コミック

03:34  |  アニメ  |  Comment(0)

ハチクロでもやもや

2008.01.08 (Tue)

漫画のアニメ化やドラマ化にはあまり期待をしないことにしています。
だって、たいてい面白くない。
期待すればするほど、期待を裏切られたときのショックは大きくなって、「こんなの原作と違う~!」ととてももやもやした気持ちになる。
だから、期待しない。

でも、中には原作と同じくらい楽しめるものや、原作よりも面白いと思えるものも確かにあるんですよね。
個人的には、「桜蘭高校ホスト部」とか「ARIA」とか「蟲師」とか「おおきく振りかぶって」とかがそうなのだけど。

今日はじまったばかりの、さっき第1回の放送が終わったばかりの「ハチミツとクローバー」はどうかなーと思って視聴していたのですが、なんだか若干もやもやして違和感を感じてしまう内容でした。
原作の漫画は大好きで、アニメも結構好きで、ドラマにもいつもはしないような期待を少ーしだけしてしまったので、余計にもやもやしてます。
第1回を見終わって少し時間が経ったのにまだもやもやしてます。
もやもや。もやもや。

漫画の1~3巻を貸してしまっていて手元にないので、初めのほうの内容を確認できないのですが、ストーリーからして原作とは違うような気がしてのですが…。
山岳部のカレーだとか、みんなでピザを焼くだとか、ありましたっけ?
まあ、あってもなくてもいいんですけどね。原作とストーリーが違っても、楽しめればそれいいじゃないかと、最近は思うようになったので。
大事なのは役者さん。
キャラのイメージに合ってそうな方もいれば、うーん…と首を傾げたくなるような方もいました。

まず、はぐ。
私は映画は見ていないんですけど、はぐは蒼井優のイメージがあるんですよね。
映画のCMを見たときにはぐに合うなーと思った気がします。
なので、ドラマのはぐの人がダメってわけではないけれど、なんだかちょっと違和感を感じました。
視聴を続けていれば慣れていけそうだけど。

次に、森田さん。
初めて見たときから、合いそうにないなーとほんとにずっと思ってたら…案の定、やっぱり合わなかったです。
あれはハチクロの森田さんではない。別の森田さんだ!(別のってなんだ
そう言い切れるくらい、合わなかったです。
個人的には、ハチクロドラマの中で一番違和感を感じたキャラです。
あれは森田さんじゃない。違う違う。
アニメではうえだゆうじさん最高ー!ってくらい合ってたのに。

お次は、花本先生。
先生はヒゲないよ?あんなにワイルドちっく(?)じゃないよ?
あれは先生じゃない。あーもやもやする。もやもやする。

そして、理花さん。
あの儚げな印象が、ドラマではまったく感じられないですね。
儚げというよりむしろ逞しい感じがする。
今にも消えてしまいそうな危うさがないんだよなあ。理花さんなのに。

あと、ローマイヤ先輩。
あの方は関西弁じゃないのよ!

以上、個人的に合わないなーと思った方々でしたー。
真山と山田さんは合ってるんじゃないかなーと思ったんですけど、どうですかね。
もうちょっと欲を言えば、山田さんはあともう少し身長が高いとよかったかなあと思ったりもしましたが。そんなのは些細なこと。ちょっと気になる程度。


そんなわけで、個人的な総合評価は、うーん…なんだか微妙?
「花ざかりの君たちへ」のドラマよりはだいぶマシですけど、ストーリーもあんまり面白くなかったし(原作と違ったからというわけではないです)、キャラもイメージに合わない人のほうが多かったですし。
原作を知らない方ならば、面白いと思った方もいるかもしれませんが、原作が大好きな私としては、正直受け入れにくいドラマになってしまいました。
あー、もったいないなあ。
原作のあの雰囲気はアニメ化するのが限界ってことなのかなあ。

そのうち切ることになりそうな気もしますが、もう少しだけ視聴を続けてみることにします。
あと、映画版のほうが若干気になるので、DVDをレンタルしてこようかなーと思ってます。
蒼井優なはぐが見てみたい。

テーマ : ハチミツとクローバー - ジャンル : テレビ・ラジオ

23:38  |  雑記  |  Comment(0)

あけましたね。

2008.01.02 (Wed)

日付が変わって新年があけた瞬間に私がいたところは、お風呂の中、でした。
あーもう少しで年が変わるわー早くお風呂に入っちゃわないとなーと思ってお風呂に入って上がって時計を見たら0:20くらいでちょっとだけショック…だった気がします。
毎年、テレビのカウントダウンを眺めつつ年明けの瞬間を迎えていたので、今年はそれができなかったかと思うと、なんだか、ね。
だけど、ほんとにほんのちょっとだけで、ショックかもと思った次の瞬間には「ま、いいか」で片付けてしまいました。

年が明ける瞬間が楽しみだったのは、中学生か高校生のときくらいまでだったかな。
日付が変わる前にちゃんと眠りについていた頃は、12時まで頑張って起きて年明けの瞬間を迎えるのが結構楽しみだったし、12時以降に寝るようになってからもしばらくの間は日付の変わる瞬間を楽しみにしていたんですけど、最近はそんなこともなくなりましたねえ。
あ、12時過ぎた。新年がやってきた。とりあえずおめでとう。
こんな感じで新年を迎えておりますですよ。

なんだか前置きとしては微妙な上に少し長くなってしまいました。
気を取り直して…

あけましておめでとうございます!

やっぱり年明け一発目の記事なんで明るくいこう。うん。
自分がだらだらとした元旦を過ごしたからといってブログでもだらだらしていたらいけませんね。

はてさて、元旦には初詣に行かれる方が多いかと思いますが、今年の我が家はどこへ行くこともなく、家でまったりごろごろな元旦でございました。
お雑煮食べて、黒豆食べて、だて巻食べて、栗きんとん食べて、かまぼこ食べて、納豆巻き食べて(年賀状出しに行ったついでにコンビニに行って買ってきた)、すき焼き食べて、奈良漬食べて、みかん食べて…まったり。
食べること以外でしたことといえば、年賀状書いて出しに行って、漫画読んで、ネットして、テレビ見て…まったり。
おいしいもの食べてまったりと過ごせるのはやはり良いですね~。

話は変わりまして、全巻読破してくるといっていた「ふしぎ遊戯」ですが、大晦日までに第1部を読み終わり、元旦に第2部を読み終えました。読破しましたよ。
アニメは小中学生のとき以来だったけど、漫画のほうは何年ぶりかな…。

数年ぶりに読みましたが、やっぱり面白かったです。
第1部はつい最近アニメのほうを見て泣いたばかりなので、漫画のほうを読んでも泣くことは…若干あったかもしれませんがアニメを見たときほどではなかった(間をおかずに同じ話を読んでいるわけだし)のですが、第2部は特に後半になると、ずっと泣きながら読んでました。
もう、読み進めるたびに涙が出てくる出てくる。
何度も拭いてるのに出てくる出てくる。
仲間との絆とか、家族への愛情とか、それぞれの葛藤とか、第1部を読んだからこそいろいろとこみ上げてくるものがあって、みんな良い奴だー!大好きだー!とか思いながら、読んでました。
ああ、思い出すだけでも泣けてきそう…(涙)
一人暮らしの家に戻ったら、第2部のアニメも借りてこようと思ってます。
こちらは一度も見たことがないので、どんな感じになっているのか楽しみです!
とりあえず、作画が崩れていないことを祈っておきましょうか。

それでは、初泣きについて語り終えたところで、新年最初の記事を締めくくるとしましょうか。

気ままに更新なブログですが、今年もよろしくお願いします!
頑張って良い一年にしていきましょー。
03:17  |  雑記  |  Trackback(0)  |  Comment(2)
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