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ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド

2006.02.20 (Mon)

提供の時の絵がホランドとデューイだったのは、今回の話がこの人らの過去話がメインだったことによるのかなーと思ってみたり。
前回はサクヤだったので、これからは毎回変わるとか?
そうなると、内容だけじゃなく提供の絵まで楽しみになりますよ。
ではでは、感想のほうへ行ってみましょー。

More・・・

抗体コーラリアンが去った後のヴォダラク信者たちの街。
今までに襲われた街と同様、酷い惨状であった。
そんな場所で、ドミニクはアネモネの花を見つける。
持ち帰ってアネモネに渡したときの会話では、アネモネの花だと知らなかったと言っていますが、本当ですかね?
私は知っていて持ち帰ったものだとばかり思ってましたが。
どっちにしろ、花言葉は知らないドミニク。
アネモネの花言葉は…消える希望。
試しに他にどんな意味があるのか調べてみたところ、「儚い希望・恋の苦しみ・君を愛す・儚い恋・見放される・真実」などがありました。
消える希望と言うのは、儚い希望のことですね。
なんというか、アネモネによく当てはまるような言葉ばかりですね…。
アネモネ単体というより、ドミニクにも関係のある言葉かな。
さて、話を戻します。
どうして戦っているのか。
これについては私も気になっています。
前回アネモネがゾーンに飛び込んだ時に見えた光景。
あれらが示していることは何なのか。
こちらに差し伸べられた手は誰のものなのか。
アネモネに関しては、まだまだ謎が多いです。
「救ってくれるの?」という言葉に対し、「もちろんだ」と答えるドミニク。
そしてそのまま…と思ったら、思いっきり噛みつかれたらしく、血が結構出てます。
そんな簡単にはいかないですよね、この2人の関係は。
でも…キスはした後でしたよね、噛み付かれたの。

地下の真の約束の地。
青々と広がる空、そして海。
上の世界には海なんてなかったですよね?
なんか見た覚えがないですし。
周りには人影も見当たらない。砂浜が続いているのみ。
こんな場所に来て、一体何をすればいいのか。どこへ行けばいいのか。
それはエウレカにも分からないと言う。
「ここは、どこだ?」というレントンの言葉は、視聴者の誰もが思っていることでしょう。

噛みつかれた痕を気にしながら車を走らせるドミニク。
停車した場所には、デューイとアゲハ隊の子ども。
車から降りたアネモネはドレス姿。
ということは、ここはパーティー会場ですか。
ああ、そういえば、携帯のエウレカメルマガのあらすじに新年の宴がどうたらとか書いてあったような気がしますよ。
運転席にいるドミニクにデューイが渡したのは辞令書。
その内容は、ワルサワシティにて行われる、type the ENDの次期ライダーの選出の任を命ずるものであった。
次期ライダーの選出ということは、アネモネはもうお払い箱ですか?
それに、選出ということは、何人か候補がいるわけで、その人たちがコーラリアンであるという可能性は、かなり低いですよね。
人型コーラリアンがそう何人も地上に現われるだなんてことはないでしょうし。
となると、アネモネはやはり人型コーラリアンではないということになりますか。
じゃあ一体何者なんだ?というのはまだ明かされてないんですよねえ。
元人間なのか、人工コーラリアンなのか、それともそれ以外か…。
あともう一つ気になったのは、辞令書に書かれた日付。
「12006年1月1日より施行」の部分。
単純に考えて、私たちの世界の西暦に10000年を足したものでしょう。

これからどうするのか?と聞くレントン。
いやいやおまえも一緒に考えればいいだろう、と私は思いましたね。
エウレカにばかり頼るだなんて、レントンがレントンじゃないよ。
「一緒に行こう!」とか言ってた君らは一体どこへ…(泣)
水がしょっぱいことに気づくリンク。
ということはやっぱり海水だよな。
ニルヴァーシュの中で寝ていたモーリスも、何かを見つける。
ノルブが残していったものらしいですよ。
包装をはがして出てきたものは、一冊の本。
地球概論(改訂第二版)。
地球とは、人間がこの星に来る前に住んでいた星のこと。
この本は言わば歴史書みたいなものでしょうか?
今住んでいる星のことではないので、地理とは言わないでしょうし。
過去のことといったら、やっぱり歴史かなと。

互いに手を取り合って新しい世紀を迎える。
などと言ってはいますが、どうせただの駒程度にしか思ってないんだろうなとか思ってしまうのは私だけではないかと。
そして、新たな年を告げる鐘が鳴る。
本物がいいのか、と聞くアネモネの問いには答えず、自分は王の血筋なのだといきなり語り出すデューイ。
地球からこの星に移住してきた者の末裔。
それがノヴァク家。
しかし、この星で与えられる王冠は生贄の王だと言う。

時を同じくして、またどこかにオレンジ弾が打ち込まれようとしていた。
それを妨げたのは…月光号ー!
ダンスのゆったりとした音楽をバックに繰り広げられる戦闘。
こういう見せ方?が結構好きだったりします。

ホランドは、母の命を引き換えに生を受けた。
父はそれを贄の王としての証ととった。
ホランドの腕に刻まれている紋様は、王の証ということですか。
父親の腕にも同じものが刻まれていましたし。
あと、デューイの腕には何もありませんでしたしね。

OPに出てきた白いLFO。ここで初登場です。
搭乗しているのは、やはりホランド。
今まで乗っていた909があんな有様でしたしね。

後継者であるにもかかわらず、父はホランドに何もさせなかった。
だからデューイが行動を起こした。
王殺しの儀式。
父親をその手にかけたデューイは、儀式の真の意味を悟る。
子が親の血を大地に流し、大地を静める儀式だった。
ホランドに何もさせなかったのは、生まれながらの母殺しだったからと結論付ける。
王殺しに関しては、金枝篇にあったようですが、私は未読なのでその辺に関する解釈は他の方にお任せします…。

オレンジが打ち込まれるのを阻止したゲッコーステイト。
月光号が置かれているのは、トレゾア技研でしょうか?
となると、あの白いLFOはトレゾアでもらったものかな。
かなり疲労した様子のホランド。
前回の対ジ・エンド戦では特に負傷した様子はなかったので、303に乗って戦ったことによるものでしょうか。
どんな機能が搭載されているのか分からないので、まだ断定はできませんが。
グレッグ博士の計算だと、件の限界は約2ヵ月。
私たちにしてみれば、エウレカが放送終了するころですよね。
子どもたちが頑張っているから、大人たちも頑張る。
頑張れゲッコーステイトの大人たち!
でもなあ…子どもたちはまだ動いてなかったりしますよ?

メーテルが空からの光を見上げている。
あれって、海の中から空を見上げたときの感じに似ているような…。
海のみに限らず、プールとかの水の中からみた光に似てる。
この空の上に地面があるのになんで空なのか?
それも私たちだって教えて欲しい事柄の一つですよ。

水もない、食料もない、崖も越えられない、トラパーも薄くて飛べない。
どうしたらいいのか分からないのはエウレカも同じでしょうに、レントンは「分からない」を繰り返すエウレカを責める。
何やってんだよ、レントン。
こういうときはどうすればいいのかを一緒に考えるのが大切でしょうよ。
このとき、お兄ちゃんになったモーリスがエウレカを守るようにレントンの前に立ちはだかったのが、この子の成長を思わせるようでしたね。
そこに、リンクが何かを抱えてやって来ました。
その何かとは、OPに出てきた琥珀に入った指輪。
これは…単純に考えるとレントンからエウレカに渡した指輪のように思えるのですが、どうなんでしょうね。

ワルサワシティへと向かうドミニクが乗る艦は、ユルゲンス艦長の艦。
もうこうなったら腐れ縁ってことでいいですよね(笑)
部屋に入り、くそ重い私物を開けてみると、中には…ガリバー!?
うわ確かに重いはずだわ。
ってぎゃーー!!ベッドへこんだよベッド!!
な、鉛並みの重さがあったりして…。
あのケースに入ってたのはガリバーだけ、ですか?
それにしても、ほんとになんでこいつがここに…。

崖を上ろうとするニルヴァーシュ。
しかし、突然動かなくなってしまう。
故障しているわけでもないのに…。
そうなると、原因はレントンとエウレカですよね。
ここに着いてから、まだ一度も仲の良いところを見てないです。
二人ともずっと難しい顔やしかめ面ですし。
笑った顔が一切ないですよ。
知らない土地に来た不安というのもありえない話ではないですが、一人きりというわけではないのですから、二人で協力してどうにかしようとは思わないのですかね?
特にレントン。エウレカを責めすぎです。
エウレカが「分からない」と言うのなら、一緒に考えてあげなさい。
ゾーンを越えるときまではあんなに仲良さげだったのに。
なんてことだ!
そのせいかどうかは知りませんが、エウレカの腕に緑色に発光する物体がありました。
これは何を意味するものなのかは、また次回。

今回の「つづく」が、今の2人の状態を表すような声音でした。
暗い暗い。ほんと暗い。
早くちょっと前の2人に戻って欲しいところです。
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テーマ : 交響詩篇 エウレカセブン - ジャンル : アニメ・コミック

07:51  |  交響詩篇エウレカセブン  |  Trackback(35)  |  Comment(2)

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地面の下の日の光。

かなり遅くなってしまいました…。

タイトルはそのまんまですよね。

今回は、エウレカとレントンの関係の悪化にハラハラし、ドミニクがこれからどうするのかドキドキし、ガリバーの異常な重量にビックリした話でした(どんなだ)。

303も初登場です。
なんとなくシルエットがニルヴァーシュに似ているのは、やはり古いタイプのLFOだからですかね。
乗るにも、精神的、神経的負担が大きそうな感じ。だから封印されていたのでしょうか?

「R to E」の指輪は、これからの鍵になってきそうですね。時間がずれているのでしょうか…。

今週のイチオシキャラはユルゲンスですね。ずっとあんな感じでずっと出て来る彼は名脇役ですよ(笑)

無人島サバイバル的状況になると、険悪になるというのはお決まりといえばお決まりなのですが、これはちょっと雲行きが怪しくなってきましたね。

「つづく」の声は、視聴者の期待と不安を煽るすごい威力を秘めていますね…ああー、不安だー…。

話題は変わりますが、新たなHPを開設しました。今度はPC用です。
URLのところも、そっちに変更してあります。
ので、相互リンクをお願いしたいのですが…。
もしよかったら、よろしくお願いします。
モカ |  2006.02.23(木) 16:38 | URL |  【編集】

モカさん、いつもコメントありがとうございます!

>タイトルはそのまんまですよね。
レントンたちが今いる世界のことかなーと思ったのですが、合ってるかな…(汗)

>なんとなくシルエットがニルヴァーシュに似ているのは~
おそらくそうだと思います。
封印されていたのは、負担が大きいというのもありそうですが、乗りこなせる人がいなかったというのもありかなーなんて思ったりしました。

指輪は…どうなんでしょうね。
時間のずれというのは、私も考えたのですが、やっぱりまだ情報が少ないので、何とも言えないです。

ユルゲンス、彼は忘れた頃にやってくるキャラですよね。
話には直接関係のあるキャラではないのですけど、なんだか応援したくなってしまう。そんな奴です。
モカさんの言うように、名脇役だと思います(笑)

レントンとエウレカの仲が悪くなると一気に話が暗くなるので、早くもとの2人に戻って欲しいです…。
レントンや、ゾーンに入ったときのお前はどこへ行ったんだああー!

相互リンクですか!?
ありがとうございますもちろん大歓迎ですよっ!
リンク先は…HPのほうでいいのですよね?
では、これからもよろしくお願い致します。
由乃(管理人) |  2006.02.23(木) 22:35 | URL |  【編集】

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