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アクペリエンス・4

2006.03.19 (Sun)

提供の絵はダイアンとアネモネ&ジ・エンド。
アネモネの方は涙を流している絵でした。
話の内容と次回予告を見た後だとなんとも言えないです…。
ああもう本気でアネモネが心配でなりませんっ!

今回は、スカブコーラルの中心である司令クラスターにたどり着いたレントンたちが世界の真実を知る、という内容でした。
ではでは、つらつらと真実を語られてちょっとついていくのが大変だったり、レントンとエウレカがやっぱり恥ずかしかったり、デューイの小物っぷりに笑ってしまったりした47話の感想へいってみましょー。

More・・・

ダイアンの元へ駆けて行くレントン。
エウレカはそれを止めようとするが、本人には届いていない模様。
そのまま一人ダイアンの下へ走り、エウレカたちと離れてしまう。
レントンが、自分がエウレカたちとはぐれてしまったことに気づいたのはダイアンとの再会に涙して一息ついた後。
周りを見渡すと、さっきまでいた砂浜ではない。
街の中のように建物が並び、そのいたるところに本が納まっている。
建物自体が巨大な本棚のようになっています。
OPで、ダイアンとアドロックがいる場所がここなのでしょう。
エウレカや子どもたち、ニルヴァーシュも見当たらないことに不安を覚えるが、ダイアンが彼らは無事だと言う。
ここはエウレカの本当の家だから大丈夫だと。
となると、この場所はやはりスカブの中心である司令クラスターなのですね。
図書館の形にして見せているのは、やってきた人間にスカブの考え方を分かりやすく伝えるためだそうです。
まあ、人間は本から知識を得ることが多いですからね。
図書館という形が一番理解しやすいのかもしれないです。

一方エウレカは、「アクペリエンス・2」で、スカブコーラルの下へ帰ろうとしたときに通った場所を通り、レントンと同じく図書館のような場所に出ました。
その胸には一冊の本が抱えられており、中を開くと、サクヤと会った時に書き込んだハートのページが。
「そうだ。私は、この本を届けるんだ」
そう言って、どこかに向かって駆けて行くエウレカ。
まっさらな状態で生まれた自分は、人間との交流によって愛を書き込んだんだよ。ということを中心部に知らせに行くといった感じですか?

図書館の中を歩くレントンとダイアン。
そこには他にも人がいて、思い思いの場所で本を読んでいる。
誰もが皆、本を片手にそこにいる。
立ち止まり、レントンは尋ねた。
何故こんなところにいるのか。
アドロックの研究を引き継いでスカブコーラルの事を調べていたら、気付けばここにいたとダイアンは言います。
ここでは個人の持つ全ての情報が共有されるため、地上では分からなかったことも簡単に理解できる。
トラパーのこと、コンパク・ドライヴのこと、この星のこと、宇宙のこと、人間のこと、スカブコーラルのことも全て。
となると、個人の持つ全ての情報の中には、地上から来た人間が持つ情報だけでなく、スカブコーラルの持つ情報も含まれているのかもしれません。

次に語られたのはスカブの歴史。
どのようにして誕生したのかは彼らにも分からないが、スカブコーラルは一万年前、初めて地球に触れた。
そして、自分たちの知る唯一のコミュニケーション手段である融合によって対話を繰り返したが、地球上のどんな生命体よりも巨大なものになってしまったため、人間は彼らを恐れ、地球を去った。
だから、次に人間が戻ってきたとき、スカブコーラルは人間との対話のために融合以外の手段を用いた。
共生するためにはどうすればいいのか、また共生は可能なのかという問いを携えて、人型コーラリアンを地上へと送り出した。

スカブコーラルたちは、サクヤやエウレカを地上に送り出すことで、人間との共生について考えようとしたのでしょう。
人型コーラリアンである彼女たちを通して、地上にいる人間のことを知り、その上で自分たちがどうすればいいのか結論を出そうとした。
そして、エウレカがスカブコーラルの問いに対する答えともいうべきものを持って、司令クラスターに戻ってきた。
ハートの描かれた本や、コーラリアンであるエウレカがレントンや子どもたちと共にやって来たこと自体がその答えになっているのではないかと思います。
「答えが出せないなら一緒に考えよう」というレントンの言葉からも、それが分かりますよね。
この提案は、スカブにとって望ましいものであるわけですが、人間が皆同じ考えであるはずはなく、地上ではスカブを殲滅しようと企む輩がいます。

前回司令クラスターの位置を特定し、攻撃への最終段階へと突入したデューイ。
その攻撃により引き起こされる事態をまるで分かっていません。
スカブコーラルの側も諦めモードで、人間がスカブと融合する以外道はないと言います。
しかし、レントンは「絶対に遅くない。まだ間に合う」と話し続ける。
いつの間にか子どもたちとアドロックのところにいたエウレカも、想いは同じ。
「司令クラスターへの攻撃を止める」
大切な人がいるこの星で、一緒に生きていくために。

エウレカや子どもたちの下にたどり着いたレントン。
二人駆け寄って、ひしっと抱き合う。
前回から恥ずかしくて見てられないくらい仲良しさんになりました。
見てるこっちが恥ずかしいですよ、ほんと!
ここで、レントン、モーリスの後ろにいる人に気づく。
近づいていき、嘘じゃないことを確かめるようにその手をとる。
写真でしか見たことのなかった父親が目の前にいる。
一体どんな気持ちなんでしょうね…。
このあと、ダイアンが司令クラスターの決定を伝え、レントンたちはいきなり現われたニルヴァーシュに乗り、地上へと戻っていくのでした。
見送るダイアンとアドロック。
見送られる側のレントンとエウレカたち。
子どもらに未来を託した家族の図、という感じでした。
スカブと融合して意識体となっていますが、あれらがダイアンとアドロックであることに変わりはないでしょうから。

で、ここでタイトルが表示。
いつものように初めの方に表示するのではなく、こういうのもいいですね。
話の内容に入り込んでしまって、タイトルが表示されていなかったことにこのとき初めて気づきましたよ。
ああ、そーいえばなかったなと。

地上では、デューイが司令クラスターに攻撃を開始しようとしていました。
ここは実は地球だとかいう今更な真実と、スカブコーラルが人類の殲滅を企んでいるという自分に都合のいいでっちあげの理由を人々に語ります。
そして、オラトリオNO.8の発射ボタンをぽちり…。

次回の初め辺りで、ぎりぎりでニルヴァーシュが現われて司令クラスターへの攻撃を止めてくれるんじゃないかと勝手に思ってます。
で、そのままジ・エンドとの戦いが始まりそうな予感。
うあ、そうなるとやっぱりアネモネが心配になってくるよおい。
どうしようってどうしようもないけどどうしよう…(泣)

残すはあと3話。でも最終回は2話連続放送で1時間なので、再来週の放送が最終回ということになるんですよね。
ラストに向けてほんと目が離せないエウレカセブンです。
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テーマ : 交響詩篇 エウレカセブン - ジャンル : アニメ・コミック

16:15  |  交響詩篇エウレカセブン  |  Trackback(35)  |  Comment(2)

Comment

むむ。

アクペリエンスもついに4ですか。
この言葉だけはずっと意味がわからないままなんですが…きっと造語なのだろうと勝手に思っています;

地球はスカブに覆われて、あの星の姿をしていたのですね。
これでようやく、海の柱やらなぜ地下に地球があったのか、がわかりましたね。

レントンとアドロックの再会シーンは、もう…。
なんともいえない気持ちに襲われました。
アドロックが黙して何も語らず…静かに笑みをたたえているというのがまた…。

>で、ここでタイトルが表示。
これもすごいよかったですよね。
映画的と申しますか、これ以降の話も全て「アクペリエンス・4」であるような…。そこまでの流れは残り3話の序章であるような…。

宇宙空間に展開したデューイの軍は、WAのライブリフレクターのように見えました。ああいう感じの衛星、好きなんですよねー…星を取り巻くように展開している感じ。

デューイはホント、小物でしたね;
オラトリオNO.8のスイッチを押すシーンなんか、自己陶酔型の独裁者っぽくて…て、まんまなんですが。

アネモネはすごい心配です。次回は対決、って感じだったので。
ドミニク君の動向に注目です。

最終回は2話連続放送だったんですね。残り3話で残り2週、どうやって終わるのかと思ってました…いよいよ佳境ですね。ホントに最期まで目が離せません。

そういえば今日の放送で、主題歌のコンプリートベストのCMがありましたよね。
挿入曲も入ってるんなら(エウレカのBGMかなりカッコイイので)買っちゃいそうですが、さすがに主題歌だけで5000円は出せません…;
レンタルが始まったら借りようと思います。

ゲーム版のTR2も気になっているのですが、前作はアクション苦手ゆえに挫折してしまったので、悩んでます…。
空中戦が気持ちよさそうですし、アニメ機体にも乗れるそうなので素敵なんですけどね…クリアできなきゃ話にならないので。

今日はクリックを忘れなかった(笑)モカでしたー。
モカ |  2006.03.19(日) 21:00 | URL |  【編集】

アクペリエンスとは

モカさん、いつもコメントありがとうございます!

アクペリエンスというのは、ドイツのテクノユニットであるハードフロアの代表曲だそうです。
エウレカセブンのガイドブックrayline-guideにも載っていました、多分。今は実家にいてそれが手元にないのでウィキペディアで調べましたが。
rayline-guideによると、確かアクペリエンスは7(だったかな?)まであるそうで。
エウレカのタイトルとなるのは4までなのかな?
他のエウレカのタイトルも、こうやって音楽の曲名を使っているものがほとんどみたいです。

>地球はスカブに覆われて~
まさかこう来るとは!といった感じでした。
移民という言葉が出てきたので他の惑星に移住したのかと思いきや、実は地球にいました。だなんて。

>WAのライブリフレクターのように見えました。
言われて見ればそうですね。
あれらを使って各地の塔への移動が出来たら楽そう(笑)

>コンプリートベスト
ああ、してましたねCM。
でもやはり主題歌だけであの値段はきつい…。
DVDもついているらしいですが、それでもやっぱりきついです。
秘密基地だけは持っているので、他に欲しいものがあればまた買うことにします。
BGMのCDが欲しいのなら、サントラをおススメしますよ。
もうすぐ2枚目が出る(出た?)ようですし。
私は持っていないのですが、そのうち買いたいなあとか思ってます。

ゲームは、挫折されてしまったのですか…。
私は購入すらしていないですね(汗)
他のゲームを買ったのであまり金銭的余裕もないですし。
やっぱりエウレカはアニメが一番ですよ!
私はDVDまで買っちゃってますから。
封入特典のライナーノーツを読んでいるといろんな発見があったりして面白いです。

そして最後に、クリックどうもでしたモカさん(笑)
由乃(管理人) |  2006.03.20(月) 15:52 | URL |  【編集】

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2006/03/21(火) 12:37:54 | Cosi Cosi
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