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旅立ちの日に

2009.08.01 (Sat)

眠ってなんてないさ。
早起きなんて嘘さ。
準備終わらず、寝れなかっただけさ…

今日の私は替え歌風味。おばけなんてないさー。


でも、早起きが完全な嘘ってわけでもないんですよね。
とんでもなく早かっただけで…
まあ、あの時間を早起きとは絶対に呼ばないだろうけどね。笑

うたた寝程度だからまともに眠ってはいないけど、一応の睡眠はとりました。
前日が寝不足すぎて日付が変わる前に眠くなっていつの間にか寝てしまっただけだから、これが前日の睡眠なのか今日の分なのかは疑問。


準備のほうは、万端一歩手前です。
あと1時間くらいしたら家を出ます。東京へ行ってきます。
遊びに行くのに仕事のときより早く出なくちゃいけないなんて、よくあることだよね!

残りの時間で、準備を万端にして今日巡る場所の計画を立てます。
何ヵ所も行くから、流れくらいは考えておかないと。
初めと最後の目的地くらいは決めてありますよ。問題は間だな。

何のためにどこに行くのか、は今日の日付と東京ということを考えれば、一部の人はすぐにわかっちゃうと思います。
…まあ、前にちょろっと言っちゃったけどね。

今日の朝に出発して月曜日の夜に帰ってくるので、その間はつなビィをちょくちょく更新しようかなーと思っております。
日曜日にシンケンジャーの感想が書けないけど月曜日に帰ってきてから書くよ!
ホテルのテレビでも見れたら見る。


それでは、以下に霊さんからバトンタッチされましたバトンを格納しておきます。

More・・・

心理テストバトン

■最初に回す人を5人
フリーで。
文章考えるのが好きな人は持って行くといいと思う。


■次の接続詞に続けて文章を完成させてください。
みな独立した文章です。

1.「しかし」
「明日はやってくる」

2.「やがて」
「夜が明ける」

3.「ただ」
「そのときを待つ」

4.「だって」
「自分には待つことしかできないから」

5.「そして」
「ただ祈るように願いをこめることしかできないから」

6.「水たまりは」
「うつむいた私の顔を映す鏡」

7.「あの子って」
「何考えてるかわからない、と言われたことを思い出した」

8.「今日の私は」
「そんなことに落ち込んでいられる余裕なんてない」

9.「すこしは」
「辛抱強くなったと思ってたのに…」

10.「涙は」
「すべるように落ちて、水たまりに溶けていった」


実はつなげてみました的な文章…だったりします。
つなげるためにパッと思いついたものを即入れただけなので、果たして心理テストの意味があるのかは疑問。


結果を見る前に、つなげようとせずに考えたものもいってみよー。


1.「しかし」
「必ず夜明けはやってくる」

2.「やがて」
「終焉の時が訪れる」

3.「ただ」
「闇雲に駆け回った」

4.「だって」
「好きなんだもん…」

こういうセリフが出てくる場面を想像すると悶えるよね!
別にかわいこぶってみたわけじゃないやい。

5.「そして」
「また一歩、歩き出す」

6.「水たまりは」
「風に吹かれて表情を変えた」

7.「あの子って」
「何を見てるんだろう…。どんなふうに見えてるんだろう…」

8.「今日の私は」
「一味違う!」

9.「すこしは」
「あなたに近づけたかな?」

10.「涙は」
「地に還り、そして大地を潤す天水となる」

天水と書いて「あまみず」と読みたい。


よし、行こうか。


■結果■

1.『しかし』とはこれまでのことを振り返るときに必ず使います。
つまりこの後に続く言葉は『今までの人生』を象徴します。
⇒「明日はやってくる」

⇒「必ず夜明けはやってくる」

え、どういう意味?
どっちも同じようなこと言ってるけど…今までの人生は必ず明日があったってこと?
まあ、終わってはいないよな。生きてるし。
(そういう意味ではないだろう)


2.『やがて』は近い未来を予想、あるいは予測する時に使います。
あなたが今一番気になる未来…『恋人との行方』を表します。
⇒「夜が明ける」

⇒「終焉の時が訪れる」

いや、相方いないんですけど。
いる場合は、上は何か問題が解決した、下はそのまんまで考えるとお別れですわよ、ってとこか。
いない場合はどうすればいいんだい。


3.『ただ』これは後に『…だけ』などが続き、非常に少数なものを語る時に使う接続詞なので
『一人の時のあなた』の状態がここで浮き彫りにされるでしょう。
⇒「そのときを待つ」

⇒「闇雲に駆け回った」

上と下でまったく逆なこと言ってますね。笑
基本的に、暇な時間が嫌でしょうがない性質なので(仕事が暇すぎるとすごく嫌。でも忙しいのも嫌。笑)、まあ下のほうが私に近いかな。


4.『だって』はもちろん言い訳する時の常套句です。
あなたが言い訳する時、あなたが知らず知らずのうちに自分の欠点を語っているのです。
人のせいにしてしまおうと言い訳しているはずなのに、実は『あなたの嫌なところ』をさらけだしてしまっているのです。
⇒「自分には待つことしかできないから」

⇒「好きなんだもん…」

どういうこっちゃ。
上は待ってばかりじゃなくて少しは動けと、そういうことかね。消極的ではなく積極的になれと…そんなの時と場合によって使い分けるに決まってるじゃなーい。
下はよくわからんなー。
私の嫌なところは、「好きなんだもん…」って、ふ…意味不明。


5.『そして』は現状を受けて、その延長線上『あなたの老後』がここに映し出されてます。
⇒「ただ、祈るように願いをこめることしかできないから」

⇒「また一歩、歩き出す」

上は、老後はなんか祈ってて(笑)、下は何か新しいこと始めるんでしょうね。
祈るって、なんだか出家でもしたようなイメージだ。


6.『水たまり』というのは真実を映す鏡の象徴でもあります。
水たまりをどうとらえるかによってわかるのは『あなたの本当の姿』です。
⇒「うつむいた私の顔を映す鏡」

⇒「風に吹かれて表情を変えた」

上のは鏡って言葉を使っちゃってるんですけど、どうしたらいい…
私は鏡か。おいおいおい。
下は…私の本当の姿は「表情を変えた」ってなんだそれ。


7.『あの子』これは他人を指す言葉ですね。
他人に対する言葉は裏返してみれば他人の目に映る自分を意識する言葉でもあるのです。
自分をつくろったり、よく思われたいと願う部分、これは『好きな人の前にいるあなたの態度』です。
⇒「何考えてるかわからない、と言われたことを思い出した」

⇒「何を見てるんだろう…。どんなふうに見えてるんだろう…」

上は、過去に好きな人から「何考えてるかわからない」と言われたこと思い出したってこと?
そんなの誰にも言われたことない。
下は、目の前にいる好きな人が何を見てるのか、目の前のものがどう見えているのか、が気になっているという感じかね?


8.『今日の私』、『今日』とあえて限定すると、とてもあらたまった気持ちになります。
でもそこには無理にとりつくろった偽りの心が含まれていることも事実でしょう。
ここでは『ウソをついている時のあなた』が表れてしまいます。
⇒「そんなことに落ち込んでいられる余裕なんてない」

⇒「一味違う!」

嘘をついているとき…落ち込んでる余裕が無い。
えーと、とにかく嘘ついてるときは余裕がないってこと?

嘘をついているとき…一味違う!
何が一味違うんだ。意味わからん。笑


9.『すこしは』…出来なくてもいいからわずかでもいいから努力しなくてはと、
自分を叱咤激励するような気持ちをこめたこの言葉から導かれるのは、
あなたのやる気、つまり、『今年の目標』なのです。
⇒「辛抱強くなったと思ってたのに…」

⇒「あなたに近づけたかな?」

上は「…」で終わってるから目標が見えないってことでおk?
下は、あなたって誰だ?
別に誰かを思い浮かべたとかいうわけじゃないんだけれど。


10.『涙』は喜び、悲しみ、感動とさまざまに揺れ動くあなたの心の代弁者です。
大人への第一歩を踏み出した『初体験の時』の不安や喜びがここでわかります。
⇒「すべるように落ちて、水たまりに溶けていった」

⇒「地に還り、そして大地を潤す天水となる」

えーと、どちらもどう解釈したらいいんでしょうねえ?
上も下も感情を表した文じゃないから何も代弁しちゃいないよ。

どちらも、地面に落ちて溶けてなくなったというところは共通してるけど。
それが不安や喜びとどんな関係ががが…



霊さん、バトンありがとでしたー。
これからも文章バトンあったらじゃんじゃか回したってくださーい。
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06:11  |  バトン  |  Comment(0)

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