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テイルズ オブ エクシリア ミラ編 プレイ日記5

2011.09.19 (Mon)

今回の範囲は、リーベリー岩孔からカン・バルクまで。


ミラ編は説明不足だという話ですが、まあ、OP前と一部を除けば今のところは問題ないかなーと思ってます。
これからどうなるかわからんけどね!
想像でカバーできないような場面がなければいいんだけど…。

一つの話を二つに分けたがために理解しづらくなった、なんてことになってたらせっかくの15周年なのにいろいろもったいないですよね。
片方の主人公でしかプレイしないって人もいるだろうから、そういう人たちには不親切な作りになってしまう。
そうでないことを祈りつつ、最後まで見守っていくとします。


戦闘に関しては、CPU任せにしてると敵がいるのに立ち止まったまま何もしてくれないことがありまして…
なんあんだろうあれ。なんで喋るだけで動かないんだ。
リンクしてる相手にもよるのかな…あ、エリーゼか。
相手がエリーゼのときに動いてくれないことが多い、気がする。
ジュードとアルヴィンで確認した。


ではでは、以下よりプレイ日記です。
ミラ編。ネタバレあり。

More・・・


*リーベリー岩孔

アルヴィンとエリーゼを捜しにこんなところまで来ちゃいました。
はてさて、どこにいるのやら。

第6区画に二人ともいたあああああああ!!
え、ティポ?おもちゃみたいになってる、よ?
何かを抜き出したらこうなったって、何入ってたの…
ていうか、戦闘にエリーゼ入れるとティポが前と同様に喋っててすごく違和感がある。リザルトでも普通に喋ってる。
どうしたおまえ、今おかしいんじゃなかったか?



え、研究所?研究所?
エリーゼの育った研究所ってなにそれ?

アルヴィンが増霊極(ブースター)についての調査で侵入したことにより、ここにあった研究所は放棄された。
増霊極とは、ア・ジュールが開発した霊力野(ゲート)から分泌されるマナを増大させる装置。
ティポがその増霊極の第三世代型だとか。
心に反応して持ち主の考えを言葉にすることもできるようで、これまでティポが喋っていたことはエリーゼが思っていたことだったってこと?
なんとなくそうなんじゃないかとはうっすらと思ってたけど。

エリーゼの両親は4歳のときに野盗に遭って殺された。
その後、イスラさんによって研究所に連れてこられた、もしくは売られた?
孤児を見つけて連れてくるって一体何のためにだね。
そもそも研究所では子どもはどういう扱いを受けてたんだ。



アルヴィン負傷、のチャット。
アルヴィンは裏切りキャラだもんねってジュードくん。笑
公式でもそういう扱いなのかアルヴィン。


奪われたもの、のチャット。
増霊極は適合者を選ぶ、というのは、増霊極はそれ単体では意味をなさず、適合する持ち主の手にあってこそ力を発揮するってことですね?
イスラさんが連れてきていた孤児はその適合者候補。
エリーゼもそのために連れてこられて、ティポと適合し、これまでに例がないくいらいの適合率だった、と。

そのエリーゼとティポのデータは増霊極の実用化には欠かせない。
だから、アルクノアはティポの中からこれまでのデータが詰まったデータメモリを奪っていった。
…ってことでよいですかね?



*シャン・ドゥ

イスラさんとの接触もただの偶然ではなかったらしい。
エリーゼを連れてきた過去のイスラさん、わっるい顔してんなー。
何があったかは知らないけど、汚いことやってたんだろうね。


母と子、のサブイベント。
ジュードくんを誰かと勘違いしてるアル母。
アルフレド?気が弱くて寂しがり屋?
これは、アルヴィンのこと?だとしたら本名はアルフレド?
病気のためか、苦労してきたからか、その両方かでレティシャさんはおかしいことになってるのかな。
一体いつからこうなんだろう。

ていうかティポ、また喋ってる。これどっちのティポ?
メモリとられる前?とられた後?

母親のため、アルヴィンは傭兵をやっている。
孤児だったイスラさんも生きていくために自分と同じ孤児を研究所を連れて行っていた(売っていた?)。

レティシャさんを安定させる薬はアルクノアしか作れない。
処方できる闇医者はイスラさんだけ。
だから、アルクノアとの関わりを絶ちたいと言われても、レティシャを診るのをやめたいと言われても、それらを受け入れることはしない。


母と子・2
ピーチパイが好物、神経質ですぐおなかが痛くなる。
やっぱりそうだよなあ。アルフレド=アルヴィンだよなあ。
今のアルヴィンて名前は偽名なのか。




ナハティガルがガンダラ要塞で行っていた実験。
ああ、ティポを使ってたやつね。
増霊極を使用するためのものだったのかもしれない、とローエン。
クルスニクの槍と増霊極がラ・シュガルにあり、それがア・ジュールとの戦争に使われることになれば、その戦火は計り知れない。

ワイバーンの使用許可とか研究所の真意を確かめるためもあって、ユルゲンスさんと一緒にカン・バルクへ行きます。
カン・バルク、初めて見たときカル・バンクに空目した。



その前にサブイベもろもろ。

後遺症、のサブイベント。
ジンテクスをはずすと立つことすらできなくなるのか、ミラ…。
でも、ジンテクスによる痛みより、使命を果たせないことの方が苦痛だからはずすことはできない。


ミラのペンダント、のサブイベント。
ミラにガラス玉をくれた子どもたち、あのときの子どもに襲われることになろうとは…
しかもアルクノアだなんて、なんという…
ガラス玉をもらった日にミラがアルクノアの拠点の一つをつぶしたけど、彼らはお使いに出ていて無事だった、と。
彼らにとって、ミラは同胞の仇以外の何者でもない。
けれど、人間を含むすべての命を愛するマクスウェルも、黒匣を使う人間は許してはおけない。

まさかこんなオチが待っていようとは。
一戦あるとは思ってませんでした。
アルヴィンは二人を見たときからアルクノアだって気づいてたのかも。
それか怪しんでたか。



*カン・バルク

エリーゼがレイアに暴言吐いたのは、ちょっといただけないなーと思ったんですけど、彼女の年齢を考えれば年相応なのかなとも思ったり。
12歳ですもんね。まだまだ精神的に発達していく時期。
闘技場での件以降にあんなにいろんなことがあって、大人と同じように消化しろだなんて無茶な話です。
自分が悪いとわかってきちんと謝ることができたんだから、大丈夫。
ああ、ローエンがいてくれてよかった…
ギスギスした雰囲気のまましばらく過ごさなきゃいけないかと思った…



ア・ジュール王への謁見
ガイアスさん、やっぱりジュードくんに似ている。
黒髪だから?似てるのは気のせい?

増霊極の研究所に関しては、まだ不透明かな。
孤児を連れてきてはいたけど非道なことはしていない。
1人では生きていけない子どもたちを保護し、実験の被験者として扱っていた…というような言い方でした。
エリーゼも反論しようとしてた上、イスラさんも生きていくため仕方なくやったと言っていたくらいだから、やっぱりあまりよくない待遇だったんじゃと思わずにはいられない。


ハ・ミルがラ・シュガル軍に侵攻された。
殺害された者、捕らえられた者もいるらしい。
侵攻の際にクルスニクの槍が使われたかもしれないってことは、ミラがイバルに預けたカギのほかに、新たにカギを生み出した可能性がある。


アルヴィンに関しては、いろんなことやってそうだからさして驚きはなかったです。
ただ、アルクノア、ア・ジュール、と組織は限定せずにいろんなところから仕事もらってるんですね。
で、どんなことでもやる。
今のアルヴィンにとって、失うのが怖いのは母親くらいなのかな。
ミラやジュードたちのことも、レティシャさんには及ばないだろうけどちょっとくらいは気にかけてくれているとは思ってるんだけど。

ティポを預けたのはローエンの作戦だったか!
さすが指揮者と呼ばれた軍師どの。



リザルト掛け合い。
おつかレイアー、どういたしましティポーがかわいい。
レイアとエリーゼかわいい!

ローエンの肩たたきをするエリーゼがおじいちゃんと孫にしか見えない。
なにこれかわいい。



ガンダラ要塞という単語に反応するレイア。
前に黒匣にも反応してたんだよなー。


えええええ!?ウィンガルさんどうしたああああ!?
髪の毛真っ白になった上に口調まで変わってる。
というか言語自体違う。え、ロンダウ語?
メルニクス語らしいというのをどこかで聞いたんだけど、確かにそれっぽいですね。
バイバとかワイールとか言ってくれれば確証が持てるのに。笑
増霊極を使った影響がこの状態か。なんでだ?


ウィンガル&プレザ戦。
ミラ操作、ジュード、ローエン、エリーゼで開始。
ジュードとリンクしてウィンガルさん集中攻撃にして、ミラ様はグレイヴばかり使って弱点ついて、で途中まではうまいこといってたと思うんですけど、混乱になってからはめためたでした。
ミラ様混乱状態になったら味方に術使いまくりでもうやめたげてええええええ!!

1人だけならまだしも、4人中3人が混乱状態になったときはどうしようかと…
正直一旦負けようかとさえ思った。なんとか勝てたけど。
あれですね、アイテム使用に状態異常回復のもセットしておけばよかったんですよね。
確かライフボトルしかセットしてなかった気がする。

どちらを先に倒すかと、混乱対策を考えておかないといけない戦闘ですね、これは。
でも混乱になるかどうかなんて戦闘始まって実際にその状態になってからじゃないとわかりませんて。

どちらを先に倒すかは…どっちがいいんでしょうね。
術もこわいけど、動きが早くて面倒なのはウィンガルさんな気がしたし。
ていうかウィンガルさんローエン狙いすぎです。だから余計に先に倒さなきゃと思った!
うちのじいさんばっか狙うんじゃないよー!




今回はここまで。
戦闘後、シャン・ドゥに向かったとこからは次回のプレイ日記にて。


専門用語とかキャラの背景とかが出てくると説明文が増えます、このプレイ日記。
もっと先に進んだときとかに見返すと話が理解しやすいので。
それまで覚えてればなんの問題もないんですけど、そんな詳細まで覚えてられません。
あと、ぱっと見じゃ理解できなくても文章にしてまとめているうちに、ああこういうことだねと浸透していくので一石二鳥だったりもします。

はい、ではまた次回。
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テーマ : テイルズ オブ エクシリア(Tales of Xillia・TOX) - ジャンル : ゲーム

21:38  |  TOXプレイ日記  |  Comment(0)

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