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アニマル・アタック

2005.11.21 (Mon)

今回は、あまりにも短い30分でした。しかし、ボリュームたっぷりの30分でした。
あっという間に終わってしまった感じがしますが、とても満足な内容でしたよ。
それだけ面白かったということなんでしょうね。早くも次回が楽しみでなりません。
そして、話の面白さに比例してか、感想が長いです。書いてる私も結構疲れました。
それでは、感想のほうへいってみましょう。

More・・・

三賢人の一人、コーダ。彼女のいる場所は地上ではない?
地上に建てられた細くてとんでもなく長いエレベーターのような移動装置。これを使って地上に降りてくるようです。首都(キャピトル・ヒル)からのびているそれは、どこにつながっているのでしょう?
賢人が降りてくるのはここ10年なかったことらしい。
いつもはあのとてつもなく高いところにいて、会議やらなにやらやっているのでしょう。

髪型も服装も変わったタルホさんに驚く、マシューとヒルダさん。
タルホさんが去った後も、しばらくぽかーんとした顔。
「髪形変わった」
「ズバリ、失恋した」
ヒルダさん、ここでマシューの額をペシリ。
「服まで変わってんのよ」
「あ!ズバリ、自分の歳を思い知った!」
さらに強くベシリと叩かれるマシュー(笑)
いやあ、この2人のやり取りは面白いです。ヒルダさん強い強い。
ちょっとした夫婦漫才みたいだ。

「あたしは珍獣?どこ行っても、変な生き物みたいに見られんのよ」
変な生き物じゃなくて可愛い生き物だと思います。
「仕方ねえだろ、その格好じゃあ」
「別に、大して変わってないのにね」
いや、結構変わりましたよ。格好もそうですけど、内面に関しても。
口調もきつくなく、穏やかになりましたし。

皿洗い中のお二人さん。
「今日のスクランブルエッグ、君が作ったの?」
「うん」
「おいしかったよ」
ここで頬をほんのり赤く染めるエウレカ。
「ありがとう」
なんですか!この新婚さんみたいな会話は!?
ごめん、いきなりそういうことをされても私はついていけないよ!
レントンとエウレカ、肩がぴったんこ。
「俺、今、腕に全神経が集中してます!てか、腕全体が俺っス」
アホいレントンがきたよー(笑)なんだか久々ですね。
このあとのラブラブなお2人さんには、ちょっとついていけなかったです。
ただ一緒にいてほんわかしてくれさえすれば、私は満足ですよ。

「ニルヴァーシュが怒ってる」と言い、走り出したエウレカ。
現場では、確かに怒ってるように見えるニルヴァーシュがいた。
「やめろって言ってんだろ!」とでも言いたそうな暴れっぷり。
ありのままの今を、受け入れて欲しいだけ。
復元じゃなくて、今の自分に見合った外装を付けてくれと言いたい訳ですか、ニルヴァーシュは。

根本的に、外装の再検討をしなければならなくなったニルヴァーシュ。
そのためにはグレッグ・イーガンという人の助力を仰がなければならない。
これを聞いた約一名、いきなり叫ぶ。
「ドクターベアー!!」
そう叫んだジョブスの隣で、眉をぴくぴくさせるミーシャ。
ミーシャにとっては、余程会いたくない相手らしい。
「誰それ…」
と言うギジェットの言葉に一瞬ぽかーんとした後。
「アーキタイプ研究の第一人者だよ!知らないのか!!」
変な動きとともに声を荒げるジョブス。
ジョブスって実はこんなキャラだったのかー!!
今までの冷静な彼が嘘のようです。おかしい、おかしすぎるよこの人!!
「だから知らないって…」
「かはっー!!」
な、何者だこの人…!!あの動きとリアクションは何だー!!
「ドクターベアーことグレッグ・イーガンは、自分の研究室に引きこもって自分の気に入った研究しかしない。だけど、発表する論文は超一流。というか、先を行き過ぎていて、理解されることが少ないんだ」
まるで自分のことのように得意げに語るジョブス。が、
「要するに変人?」
ギジェットのつっこみによって、
「な…な、な、何だと、この!罰当たりがこの!!」
ジョブス、怒る(笑)というか、壊れる?…いや、壊れてるのはさっきからでした。
かなりの衝撃をうけましたよ、ほんと。
まっさかジョブスがあんなおかしなキャラだなんて思ってもみなかったですからね。
普段は冷静だけど、自分の好きなもののこととなるとあのように豹変するということですか。
ああ、おかしいおかしい…何度見てもおかしい(笑)
そんなコントが繰り広げられている横で
「うおう!!」
いきなり叫ぶレントン少年。効果音もばっちり。
レントンが振り向いた先にいたのは、クマのように大きな男。
「あ…あ、あの、ここで知らない人がゴンジイのお茶飲んでるんですけど!」
その瞬間目を見開き、
「グレッグ!!」
と叫ぶミーシャ。
その途端、ギジェットの肩からずり落ちて机に顔を思いっきり打ち付けたドギー兄さん。うわあ、この人最高だよ!!
ギジェットの肩に寄りかかって寝てるドギー兄さんも可愛いかったんですけど、それだけじゃこの人は終わらなかった。やってくれたこの人!!とか思いました。
額に手をあてるミーシャの隣で、男に嬉々として近寄っていくジョブス。
「イーガン博士!お目にかかれて光栄です。あなたの発表した論文は全て…」
差し出された手に飴を置き、
「僕の小熊ちゃ~ん」
と言ってミーシャに近づく博士。
「相変わらずね。私たち別れたのよ。忘れたの?」
そう言いながら手のひらを見せるミーシャ。
驚く一同。思わずシャッターを押してしまったストナーが素敵(笑)
実は既婚者だったミーシャ。元夫はあの博士。
ジョブスのあれが衝撃的過ぎて、こちらにはあまり驚きませんでした。
前回あたりから、ミーシャに関しては何かあるなとは思ってたのもその要因ですね。

植物園の中のようなところを歩く一行。
「気をつけてね」
「え?あ、うん」
そして前に顔を戻した瞬間にドガッ!!と一発。
なんつーお約束な場面なんでしょう…。さすがレントン。

「スカブ・コーラルからの何らかのメッセージじゃないだろうか」
「またスカブ・コーラル知性体仮説?グレッグ、何度も言うように、知性体だとしたら論理的一貫性がなさ過ぎるわ」
「ああ…今はやめよう、喧嘩になる」
もしや、こういうのが原因の一つとなって別れたんじゃあ…。

「君は何を知っているの?」
「何も」
「そうだよね。多分君は何も知らされてないまま送り込まれてきたんだ。いや、知らないってことがメッセージなんだよ。彼らは僕たちのことを知らない、何も知らないって」
「メッセージが白紙ってことか?」
「その通り。そこに何を書くかは、僕たちの自由。…何を書いたの?愛?憎しみ?」
このとき博士のメガネが光ったのが、少し印象的でした。
「でもさあ、一つの惑星にそんなたくさんの知性体が住めるのかな?我々とスカブ・コーラルが一緒に…」
「どうなるんですか?」
「世界が…消滅しちゃうかも。……まあ、良く分かんないんだけどね」
指をつんつんしてるこの人が、なんだか可愛いですよ。
「だけど、アーキタイプとエウレカの変化はもっと能動的に捉えるべきなんだ。スカブ・コーラルが我々にメッセージを伝えようとしているって」
「あ?」
ミーシャ、ガラ悪いですよ(笑)相手がこの人だからかな。
「つまり、今の改修計画はだめってことさ。…わかんないかな~。あのね、今の採寸データに最もふさわしい形状は、こんなになるはずなんだ。仮に、高速飛行形態って言えばいいのかな。アーキタイプは飛びたがってるんだよ。アーキタイプは飛びたがってる。君も」
高速飛行形態。spec2の飛行モードは戦闘機の形ですね。
にしても、博士の研究所に言ったのは、レントンとエウレカとホランドとミーシャの4名なんですね。ジョブスは連れて行ってもらえなかったんだね、可哀想に。
月光号の中で嘆いてるといいよ、そのほうが面白いから(笑)

デューイの後ろに控える数人の子どもたち。これがアゲハ隊らしい。しかも、
「いずれも美しい子どもたちね」
えー?大佐って実はロリコn(殴
その中の一人が変な機械を取り出し、作動させると、コーダの後ろにいた女のうち一人がコンパク・ドライヴを取り落とし、その直後、端にいた子どもに射殺される(怖っ
ただの子どもが軍の特殊部隊に入れるはずがないですもんね。
「ジャミングは完全というわけね。
天才肌の技術。そして顔色一つ変えず人を殺せる冷酷。デューイの飼うは、毒の蝶ね」
アゲハ隊、やっぱりあの子どもたちは女の子ですかね…?
軍の部隊というからもっとごつい男の人たちを想像していたんですけど。
「私がわざわざ地上に降りてきたのは他でもない。事は急を要する。生めよ増やせよ地に満ちよ。その言葉通り、人は地に広がった。今更大地が反乱を起こしているからといって、もはや宇宙船に戻ることもできない。この事態をどうするつもりなの?」
「もはや我々が真に生きる手段は殲滅しかありません。コーラリアンを滅ぼすのです」
人々が殲滅される前にコーラリアンを殲滅させる。殺られる前に殺やる、と。
「これは、この惑星の覇権をかけた、争いなのです」
「力なきものは、覇を唱えられないわ」
「私に力がないと…。私に力がないと…」
そう言いながらコーダに近づいていくデューイ大佐。
コーダはそれを咎めもしない。
そして、これでもか、というほど近づいたところでストップ。
コーダを見下ろしている大佐が怖い人に見えました。見下ろしていると言うか、見下しているというか。もう自分のほうが上だとでも言わんばかり。
見下ろされているコーダと言えば…ぽっと頬を赤く染めてみる。
えー、熟女までお手のもの?どうなの大佐ってば。

「モリタさーん」
「なんだねー」
「ボードがないっすよ」
「分かってる。残念ながらそれは、我々に製作することはできないんだ」
「ええ?」
「だが安心したまえ。引退同然の天才メカニックに依頼してある。嫌なじいさんだがな。分かってるだろ?」
「…あ!じっちゃん!」
そうだよ、じっちゃんですよ!以前のニルバーシュのボードも、じっちゃんに作ってもらったと言ってましたからね。今回も頭下げて頼んだのかな、モリタさんは。

「デューイは今頃何してるか知ってる?あのコーダっておばさんと会ってるんだよ。分かるんだ、あたしには」
アネモネになでられているガリバーが、何だかとげとげしてるのですけど。
あれは、なでられて気持ちいいという反応なのでしょうか…?
まったく、ほんと不思議な生き物です。可愛いけど。
「皆知らない、あたしを知らない、皆は見てる、嘘見てる~」
歌い終わった後にドアの開く音がし、途端に顔をしかめるアネモネ。
現われたのは…やはりドミニク。
「何よ、あの子たちのお守りでもしてるのかと思った」
「…あんな連中。大佐は何をするつもりなんだろう」
おおっと、ドミニクは大佐が何をしようとしてるのか知らないのですね。
教えてもらっていない、と。微妙な立場なのですね、ドミニクは。
てっきりドミニクはデューイの腹心かと思ってましたけど、そうじゃないような気がしてきました。
なんだかドミニクが哀れに思えてきましたよ(泣)
「あんな連中って…何?あんたもブリッジ追い出されたの?」
アネモネ、久しぶりの登場ですよね。相変わらずの小悪魔ぶり。
いやまあ、可愛いですけどね、こういうのも。

遥か上空、というより宇宙?から発射される3つの物体。
これは、前回出てきたスカブの最深部に攻撃を仕掛けるための兵器ですかね。
「地脈断裂を確認」
え、地脈断裂?
その瞬間、アネモネに衝撃が走る。
「来るよ…」
な、何が…?
コーラリアンがきますか…?
一方、エウレカのほうにも異常が。
「…来る!」
そして空中に現われたのは、おびただしい数の…ナマモノ。
RPGに出てくるようなモンスターが大量です。
あんなに生っぽいものとなると、ゼノサーガのグノーシス辺りが一番近いでしょうか。
あと、建物の一部を消しているところは蒼穹のファフナーのフェストゥムのようです。
それらがフェレスに襲い掛かる。もう、数が尋常じゃないです。
建物を破壊し、人々を襲う。血がびしゃあとなってグロいグロい…。
まさに大量虐殺。人類を殲滅しにかかったのでしょうか。
フェレスに現われたナマモノの大群。揃ってエウレカと同じ目を持っていました。
ということは、やはりこれはコーラリアンであるということになりますね。
アネモネの方はどうなんでしょう?瞳の中にある赤い線がエウレカやコーラリアンたちとは異なっているのに、エウレカと同じ反応を示しました。
コーラリアンだけど、コーラリアンじゃないとか?(わけわからん

「フェレスに急行せよとは」
「すでに別働隊が派遣されたが、君たちにも活躍してもらわないとな。それから、子どもたちに伝えてくれ。予想通りの結果になったと。以上だ」
「大佐!」
「何だね」
「アネモネの状態が思わしくありません!」
「構わん、薬は必要以上あるはずだ」
「しかし!」
「彼女のことは君に一任している。信頼に応えてくれ」
そして通信を切ってしまう大佐。
大佐にとって、アネモネもドミニクも、自分の駒に過ぎないような気がしてきました…。
デューイの言う、予想通りの結果とは、コーラリアンの出現および襲撃のことでしょうか。
あの兵器を使って、地脈を断裂させるとコーラリアンが現われるということを確かめていたとか…?

大量発生したコーラリアンを攻撃しにかかる連邦軍。
でも、明らかに多勢に無勢。叶うはずがないです。
「みんな、痛い…痛いって…」
と言うエウレカ。コーラリアンの気持ちを代弁しているのでしょうか。
「どうするの?」
「真の目覚めが近いとしたら、ニルバーシュのスペックアップが先だ。ベルフォレストに行くぞ。ボードを受け取るんだ」
「でも、あそこで助けを求めてる人がいるよ?」
「甘えたこと言ってんじゃないよ。あたしたちにはできることとできないことがある。嫌だけど、選択しなきゃならないんだ」
助けたい気持ちはあるけれど、ニルヴァーシュを早く完成させないことには同じような犠牲者がまた出てしまいますからね…。悔しいけど、助けには行けないんですよ…。
そして、ベルフォレストに向けて発進する月光号。
ニルヴァーシュの改装作業が終わるのを待てないほど、切羽詰ってるんですね。
それだけ時間がないということですか。
真の目覚めとは、この大地の、スカブ・コーラルのことを言ってるのですよね。
コーラリアンが目覚めたらこの地は一体どうなるのか。
デューイが、コーラリアンは人類を殲滅しにかかるとか言ってましたが、あれは確かなことなのでしょうか?あのコーラリアンの大量発生だって、アゲハ隊の子供たちが大地に向かって何かを打ち込んだせいだと思いますし。
う~ん…まだまだ謎だらけなエウレカセブンですね。
かなり長くなりましたね、今回は。
ここまで読んでくださった方、どうもありがとうございました。
では、また次回。
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テーマ : 交響詩篇エウレカセブン - ジャンル : アニメ・コミック

00:21  |  交響詩篇エウレカセブン  |  Trackback(20)  |  Comment(4)

Comment

ジョーブスー。

いや、もう今週はジョブスに尽きますよ。面白すぎるよジョブスー!
一番まともなほうな人だと思ってたのに…面白すぎる…(思い出し笑)
今週はゲッコーのみんなが面白かったです。ミーシャとドクター・ベアを写真に収めるストナーが印象的です。

あ、今週タイトルの意味調べてない!
アニマル…動物、ってことですよね?
原生生物とかの意味ですかね?もともと星に住んでいたコーラリアンを人間が攻撃したということなのか、あるいはコーラリアンが動物の形をとって攻撃してきたのか…どっちかの意味だと思いますが。
来週はついにspec2が登場ですねー。ちょこちょこといろんなところで姿を見る限りではかなりカッコイイっぽいので、楽しみです。
ではー。
モカ |  2005.11.21(月) 20:18 | URL |  【編集】

ずばり直訳で。

今回のタイトル、直訳すると「動物攻撃」なので、コーラリアンがフェレスの人々に襲い掛かったことを示しているのだと思ってました。
アゲハ隊が大地に兵器を打ち込んだことでもいいかと思ったのですが、やはしコーラリアンによる攻撃の方が合ってるような気がしまして…。
ニルバーシュのspec2は見かけは以前とほとんど変わらないのですが、いろいろ変更されている部分がありますよ。
エウレカセブンの公式ガイドブックであると思われる「交響詩篇エウレカセブン rayline-guide 」にて、すべてではないですが情報が載っていました。
誘惑に負けて買ってしまったので、持ってるのです…。

ジョブス、まっさかあんなキャラだとは思ってなかったので、かなりの衝撃を受けました。
いやあ、変な人です(笑)面白いからいいですけど。
では、コメントありがとうございました~!
由乃(管理人) |  2005.11.22(火) 01:52 | URL |  【編集】

はじめまして

 はじめまして由乃さん。トラックバックありがとうございました。

>前回あたりから、ミーシャに関しては何かあるなとは思ってたのもその要因ですね。
 前回のメガネの女性(名前、忘れた…)とミーシャが話してた時も、昔の男の影がチラホラ見えてましたしね。

 それと、アゲハ隊の目的が「人類存続」の為の「コーラリアン襲撃」ならば、明らかに手段を選んでない気がしますね。
 あの作戦を開始する前に、少なくとも近隣の住民を完全に避難はできなくても、警告くらいはできたはずでしょうし。
 本当にデューイの真意が見えないです。何、考えてんだろ。
こ~ど |  2005.11.22(火) 15:15 | URL |  【編集】

こちらこそはじめまして。

はじめまして、こ~どさん。
こちらこそTBありがとうございました。

>あの作戦を開始する前に…
確かにそうですよね。フェレスにおけるコーラリアンの襲撃が予想できていたことならば、作戦実行前に何らかの対処ができたはず。
しかし、何もしなかった。
「人類存続」が目的であるなら、何もしなかったというのはおかしいですね。
守るべき対象である「人」を、駒か餌のように扱ったデューイは、ほんとに何を考えているのでしょう?
「人類存続」というより、「コーラリアンの殲滅」こそが、奴の最終目的な気がしてなりません。
では、コメントありがとうございましたー!
由乃(管理人) |  2005.11.23(水) 05:35 | URL |  【編集】

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2005/11/22(火) 06:56:51 | 蒼穹のぺうげおっと
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2005/11/22(火) 14:59:18 | キラキラと輝くモノ
久々に感想でも。
2005/11/22(火) 20:21:53 | ニュータイプでいきましょう
交響詩篇エウレカセブン 5本編、いきなり三賢人の一人コーダのしかめっ面のアップから始まって、さすがに「うわー、これはきつい」って思っちゃいました。 だって不機嫌そうだし、唇は緑色だし、お付きの「体に障る」を「体に触る」と切り返すし...。(^^;)肩入れするコ
2005/11/22(火) 23:24:46 | ハリネズミのちょびっとMemo
 超・展・開。  久々にデューイが出てきたと思ったら、賢人と面会したりとか、アゲハ隊をつくって作戦開始してたとか、ドミニクが隅に追いやられてたとか、塔の軍人はさらに隅に追いやられてたとか、そんな回でした。  で、コーラリアンが動き出した時、エウレカが反応し
2005/11/23(水) 13:11:28 | さんでぃうぃっち
サブタイトル通りすさまじい光景が繰り広げられてました。とにかく数がおびただしくてビックリです。しかも色とりどりなのがまた怖い…。 目玉の模様がエウレカやアネモネっぽかったですがあれもコーラリアンの1つの形態って事なんでしょうか。異形の生き物の出現は..
2005/11/23(水) 22:33:21 | 凡ての道はガンダムに通ず

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