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テイルズ オブ エクシリア2 プレイ日記8

2013.06.11 (Tue)

今回の範囲は、Chapter11のはじめから終わりまでと、ミラとローエンのキャラエピ3とガイアスのキャラエピ2、あとChapter12のウプサーラ湖に行く前まで。


思ったよりメモがたまっていていくつもプレイ日記ができそうなので、前置きは割愛します。
そんなに書く事ないからね、考える時間むだむだあ!

以下よりネタバレありのプレイ日記です。

More・・・

*クランスピア社

Chapter11 ミラ=マクスウェル

最後の道標が存在する分史世界を探知したが、ミラ様が進入点を塞いでいてその分史世界に行けないってのはどういうことですか。
クロノスにそこに飛ばされたから動けないってこと?
ていうかリドウさんいつからそこにいたの。


「マクスウェルを復活させる方法だな」

「俺たちも手伝おう」


*マクスバード

「ちょっと……な」

「俺も行くよ」


ボーナスシーン アルヴィン

「……本気で言ってるのか?」


*旅船ペリューン

「作戦変更だ!」

マルコいいやつ!
ほんとにアルクノアなんてやめちまえよ…

一緒に戦ってるルドガーさんとミラちゃんを見て、とても、たぎった。
戦闘終了時の掛け合いも大変おいしかった。
ルドミラうへええええええええ!!
X2で今のところ気になっているはルドミラとガイミュゼです!

「俺も聞きたいな」


そっか、ジュード父も元アルクノアだったんだっけ。
断界殻が存在する時点でリーゼ・マクシアにいたエレンピオス人は、元はみんなアルクノアなんだったよね。
ということは、ミラちゃんのいた分史世界ではジュードとジュード父はすでに亡くなっていたというわけですか。
さらに言うと、アルヴィンももちろんミラさまに殺されていたわけですよね。
アルクノアを壊滅させたってことは。



「ミラの手を離さない」
離すわけねえだろうがああああああああああああああ!!!


ボーナスシーン ミラ

「しっかりしろ!エルのスープは誰が作るんだ!?」


あ…ミラ様だ…
ミラ様が来てくれたのは嬉しいけど…ミラちゃんが…
ちっくしょおおおおおおおリドウ貴様ああああああああああああああ!!!

リドウ戦で、めっためたに、してやった。
主にミラ様とルドガーで。秘奥義を使いそこねたのが残念である。

「逃がすか!」
フラグとか言うなリドウさんのくせに!


*マクスバード

「エルを抱きしめる」


ボーナスシーン ガイアス

「それでも歩きだなきゃ始まらないさ」


「お前を守るには、ああするしかなかった」

分史世界が増えすぎたせいでカナンの地での魂の浄化に限界がきている。
魂の浄化が破綻すると、瘴気があふれだす。

「……知り合いが死んだだけだ」


分史ミラがいなくなっちゃうことは、仲間に加わったあたりからなんとなくわかってました。
パーティにミラが二人なんてことはないと思ってたし、OPのラストのメインキャラ全員がいる中に分史ミラはいないし。
決定打は、分史ミラだけがスキルのスペシャルをいつまで経っても覚えなかったこと。
他のメンバーはみんな覚えてるのに分史ミラだけは秘奥義が使えない…ああやっぱり途中退場するんだねって。

だから、心の準備ができていたからか、そこまで泣いたりしなかった…とか。
寂しいですけどね…
もうこの先ルドミラとかエルとミラちゃんが仲良くやってるとことか見れないなんてさ。
ミラ様が出てきてくれて嬉しいのに複雑な気分です。



ミラ エピソード3 今、ここにいるミラ

*ニ・アケリア

「怒ってもよかったのに」

「俺もできる限り手伝うよ」

ジュミラ!とてもジュミラ!!
そして空気を読んだのか一人そこから離れていくルドガー!!
エルを探しに行っただけなのかもしれないけども。



ローエン エピソード3 かけがえなき友に誓って

*シャン・ドゥ

「ローエンこそ!」

「エリーゼを守る」


▽分史世界NO.F4229
(座標=深度157:偏差0.77 進入点:イル・ファン)

この世界のナハティガルは良い王様をやっているらしい。
そして、キャリーさんとローエンが結婚してたらしい…お亡くなりになってたけど。
いや、もしかしたらエレンピオスに行っちゃっただけかもしれない。


「……いいのか?」


*シャン・ドゥ

「ローエンに、どういうつもりか聞いてみよう」



ガイアス エピソード2 人を結ぶもの

*トリグラフ

なんでボコったかって、そりゃあ正当防衛ですけど何か。
やらないとこっちがやられてたんですけど何か。
大人数で襲って来て、明らかに敵意がある相手を前にして、じゃあどうしたらよかったというのか。
ただまあ…やりすぎちゃったかもしんないけどねっ!


▽分史世界NO.F422D
(座標=深度181:偏差0.81 進入点:モン高原)

ここのBGMかっこいいっすね!
めちゃくちゃ吹雪いてるのが気になる。


えー!ちょっと待って!!四象刃と戦うの!?
まさかの展開に…動揺を隠せません…
どうやって戦おうこれ…

なんとか倒したけど、やっぱり4人がかりでこられると怖いな…
このあとに人造魔物?とも戦ったけど、四象刃のほうがめんどくさかったよねっていう。


「もちろん。協力するよ」



Chapter12 “俺”とエル

*トリグラフ

▽分史世界NO.F41DB
(座標=深度254:偏差5 進入点:カラハ・シャール)


*カラハ・シャール

「ローエンが殺されるなんて」
しかも八年前にどういうことなの…
正史世界より数年後の未来か。正史世界と同じ時代に来るわけじゃないんだったっけ。



ボーナスシーン ローエン

「俺とエルとローエンの分だけな」
やっぱりきたよタイムカプセルの掘り起こしー!
でもそうなると、ジュードの言うとおり、この分史世界は途中までは正史世界と同じような歴史をたどっていた可能性が高い。


*マクスバード

源霊匣(オリジン)の普及した世界。
ローエンだけじゃなくジュードも亡くなっている。
もしかして、メインキャラみんなウプサーラ湖で殺されてるとかだったりして…
あ、いや、ガイアスは生きてるんだ。でもあんな体ってどういう…。


*ディール

「ミラはジュードの成功が嬉しいんだな」

エリーゼも殺されていたとなると、やっぱりメインキャラのほとんど殺されている線が濃厚か。
ジュードとローエンの他に3人ということは、エリーゼとレイアとアルヴィンかな。



今回はここまで!
区切りよくChapter11までと思ったけれど、長さ的にもうちょっといけそうだったのこの中途半端なところで一旦終了です。
でもすぐに続き更新しますけどね!溜まってるからね!
つづく!
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テーマ : テイルズ - ジャンル : ゲーム

20:20  |  TOX2プレイ日記  |  Comment(0)

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